日刊薬業トップ > 解説 > 対日投資縮小でドラッグ・ラグ再燃か  外資各社が日本の薬価政策を批判

対日投資縮小でドラッグ・ラグ再燃か  外資各社が日本の薬価政策を批判

2022/5/9 00:30

 外資の日本法人から対日投資の後退をにおわす発言が出始めた。2021年の業績発表に当たり、政府による薬価政策を相次いで批判。新薬開発の停滞に懸念を隠さなくなった。その踏み込んだ内容からは、ドラッグ・ラ...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る