特許問題抱えた成分多数、沢井・東和は単独参入も 各社17日から後発品発売、戦略でAG収載見送りも 2022/6/17 04:30 保存する 後発医薬品の薬価収載の官報告示に合わせ製薬各社は16日、相次いで製品の発売予定を明らかにした。特許侵害訴訟を引きずる成分が多く、1社単独での参入も目立つ。戦略的な活用が進むオーソライズド・ジェネリッ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日医工・岩本社長「再生フェーズは終了」 3期連続コア営業増益で、生産と品質保証も改善 2026/7/7 21:17 中国で一変申請受理、MIBC術前後補助療法 パドセブ/キイトルーダ併用、アステラス 2026/7/7 21:16 千歳市に血漿分画製剤の新工場建設 日本血液製剤機構、増産へ事業構想発表 2026/7/7 21:16 ワクチン開発推進、福島県の事業に採択 Meiji ファルマ/ARCALIS 2026/7/7 18:35 欧州で転移・再発TNBC1次治療の適応追加 米ギリアドのトロデルビ 2026/7/7 17:13 自動検索(類似記事表示) 複数AGが塩漬けか、6月追補 アミティーザ、セララ、レバチオなど 2026/06/12 04:30 初のアイリーアBS、12日に収載 富士製薬が1社単独で 2025/11/11 00:00 初後発品、ビムパットに10社 12月追補収載、フォシーガは2社 2025/12/04 00:00 フォシーガGE、薬価は先発品の33.6% 沢井とT'sファーマ、きょう発売 2025/12/05 04:30 15日承認の後発品、AGは少なくとも4成分 ボンビバやエパデールにも 2025/08/18 16:17