薬剤費削減3100億円、特例措置700億円強 23年度中間年改定、大臣折衝で正式決定 2022/12/21 21:18 保存する 加藤勝信厚生労働相と鈴木俊一財務省は21日の大臣折衝において、2023年度薬価改定の対象範囲を平均乖離率7.0%の0.625倍に当たる「4.375%を超える品目」とすることを正式に決定した。安定供給… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】新創加算特例、「差額の95%」を上乗せ 次期中間年改定、対象は150品目 2022/12/22 01:31 行政・政治最新記事 「穿刺血」検査薬のスイッチ化、議論再開 来年2月ごろ取りまとめへ 2026/11/2 10:12 インフル定点、9.49に増 10月19~25日 2026/11/2 10:11 コロナ定点、0.83に減 10月19~25日 2026/11/2 10:11 ARI定点、56.70に減 10月12~18日 2026/11/2 10:10 ヘルパンギーナ、0.74に減少 10月12~18日 2026/11/2 10:10 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 【中医協】中間年論戦が本格スタート 各側委員が早くも綱引き 2026/10/07 20:18 【中医協】薬価制度改革の骨子案了承 不採算品再算定の条件明確化 2025/12/26 19:20 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30