8事業部の連携推進、地域医療・介護で提案力強化 鍋林・島社長 2023/6/16 04:30 保存する 長野県の地域卸である鍋林の島宏幸社長は日刊薬業の取材に応じ、医薬品卸売業だけでなくさまざまな事業部門を抱える自社の特性を生かし、部門間の連携を通じて地域医療・介護が抱える課題解決に貢献していく姿勢を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 九州東邦とスカイメディカル九州が合併 東邦HDの卸子会社 2026/3/2 14:57 温仙堂から診断薬卸の全株式取得へ アルフレッサHD 2026/2/27 17:14 東北アルフレッサ、小林専務が社長に 4月1日付人事 2026/2/26 19:23 日新薬品の卸事業部門を統合 メディカル一光、4月1日付で 2026/2/26 10:56 3Dに追加的情報提供を要請 東邦HD 2026/2/25 21:29 自動検索(類似記事表示) TSUMUGU HDに社名変更 ほくたけHD、26年9月29日から 2025/11/27 18:51 元大塚製薬社長の樋口氏に旭日重光章 25年秋の叙勲 2025/11/03 05:00 富山県薬、医薬品の供給不足で意見交換 メーカーや卸ら交え研修会 2025/07/04 10:33 多角化を推進する大手卸 本業の利益確保厳しく 2025/06/16 04:30 帯状疱疹ワクチン、定期接種を周知 阪大微研など、高齢者向けに 2026/01/21 18:14