限定出荷・供給停止は全体の22.3%、ほぼ変化なし 日薬連・6月供給状況調査 2023/7/19 23:16 保存する 日本製薬団体連合会は医療用医薬品の安定供給状況に関する6月調査結果をホームページで公表した。限定出荷と供給停止の合計品目数が全体に占める割合は22.3%で、前月の22.5%からほぼ変化はなく、数字上… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 製薬協バイオ委、重点課題を承認 製造人材の育成支援など6項目 2026/5/12 22:38 がん患者向けAI対話型相談で検証事業 JSPA、薬剤師が有用性を検討へ 2026/5/12 14:27 後発品シェア、90.5%に 協会けんぽ、昨年12月 2026/5/11 12:26 長期品の情報消失、学会で問題提起へ RAD-AR俵木理事長、制度改革で顕在化も 2026/5/7 04:30 製薬協の一般社団法人、1日に誕生 10月に完全移行 2026/5/1 04:30 自動検索(類似記事表示) 【中医協】GE薬協、薬価算定ルール見直しを要望 卸連は中間年廃止など主張 2025/09/17 16:21 アイリーアBSが限定出荷に 先行品の影響で、代替はバイオAG 2026/04/14 04:30 26年度に「供給が需要上回る」 GE薬協・最新予測、限定出荷解消には及ばず 2026/02/20 19:41 【中医協】後発品調剤体制加算で早くも対立 薬剤師会と支払い側 2025/09/11 10:47 マクロライド系抗生物質の供給回復を 国病機構東京病院・佐々木副院長、企業に要請 2025/06/13 04:30