長期品の負担見直しは「GE使用強制する愚策」 保団連が声明 2023/11/17 20:41 保存する 全国保険医団体連合会(保団連)は17日、長期収載品と後発医薬品の差額分に患者負担を導入する社会保障審議会医療保険部会の議論に対し、「後発品不足の中、後発品使用を強制する愚策」などと反対する声明を発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 「正副会長会議」を正式設置へ、製薬協 実務系組織トップに、意思決定を迅速化 2026/4/13 04:30 医療製品の買い占め懸念 中東情勢受け厚労相に、医療団体 2026/4/10 20:57 医療情報の「みきき」で一般向け啓発資材 製薬協やRAD-ARなど作成 2026/4/9 13:24 骨太へ、「薬価制度の抜本的改革」要望 薬粧連合・松尾会長 2026/4/7 21:27 日薬連「アドボカシー部会」の新設検討 宮島理事長、薬粧連合シンポジウムで 2026/4/7 21:26 自動検索(類似記事表示) OTC類似薬見直し「早期診断妨げに」 保団連など会見 2026/01/23 10:28 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13 OTC類似薬に多様な意見 自民・医療委員会 2025/11/17 20:36 長期品選定療養で負担拡大案 2分の1から全額まで、医療保険部会 2025/11/06 21:31 【中医協】差額「2分の1以上」で政治決着へ 長期収載品の選定療養見直し 2025/12/17 20:37