グローバルファーマへ布石、小野薬品 新人事制度の運用開始、トップ交代も 2024/1/17 04:30 保存する 小野薬品工業が、自他共に認める「真のグローバルファーマ」への飛躍を期して、着々と布石を打っている。2031年に主力の抗PD-1抗体「オプジーボ」の国内での特許切れが見込まれる中、欧州・米国で自社開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「コンピテンシー」に特色 小野のグローバル人事制度 2024/1/17 04:30 小野薬品新社長、米欧の自販体制構築に意欲 オプジーボ特許切れに備え、第1弾はBTK阻害剤か 2024/4/1 04:30 製薬企業最新記事 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 自動検索(類似記事表示) 「とがった人材生かす組織づくりを」 小野薬品・奥野社外取締役 2025/03/05 17:31 協和キリン、来年3月にトップ交代 マリック社長COOがCEOに、宮本氏は会長続投 2025/12/11 19:38 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 小野薬品、35年度に売上高8000億円以上 相良会長CEO、成功シナリオ前提に 2025/06/30 04:30 JCRが新体制へ、中計見直しを検討 芦田透次期会長、導入も視野に 2025/06/27 04:30