グローバルファーマへ布石、小野薬品 新人事制度の運用開始、トップ交代も 2024/1/17 04:30 保存する 小野薬品工業が、自他共に認める「真のグローバルファーマ」への飛躍を期して、着々と布石を打っている。2031年に主力の抗PD-1抗体「オプジーボ」の国内での特許切れが見込まれる中、欧州・米国で自社開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「コンピテンシー」に特色 小野のグローバル人事制度 2024/1/17 04:30 小野薬品新社長、米欧の自販体制構築に意欲 オプジーボ特許切れに備え、第1弾はBTK阻害剤か 2024/4/1 04:30 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) オプジーボクリフも「持続的成長にめど」 小野薬品・滝野社長、グローバル企業へ道筋 2026/03/24 19:31 小野薬品、相良会長CEOは報酬2.6億円 有価証券報告書 2026/06/15 20:26 30年代に売上高1000億円、達成に自信 JCRファーマ・薗田新社長 2026/04/01 04:30 来年4月から全世界で人事制度統合 塩野義、人材管理を機能軸に転換 2026/09/01 04:30 協和キリン、来年3月にトップ交代 マリック社長COOがCEOに、宮本氏は会長続投 2025/12/11 19:38