早期AD薬が2剤に、選択肢拡大を評価 岩坪氏、Aβ除去力やARIA発現率などに違い 2024/8/9 04:30 保存する 早期アルツハイマー病(AD)治療薬に新たな選択肢が加わる見通しだ。昨年12月に発売されたエーザイの「レケンビ」に続き、日本イーライリリーの「ケサンラ」が来月にも承認される見込み。日本認知症学会の岩坪… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 自動検索(類似記事表示) レケンビ、欧州でも承認 エーザイ/米バイオジェン 2025/04/16 17:20 レケンビ、オーストリアとドイツで発売 エーザイ、EU加盟国で初 2025/08/25 20:19 レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06 ケサンラの採用率は「想定通り」 承認後1年で、日本リリー・ジャイルス氏 2025/09/18 22:17 AD薬ケサンラ、欧州で承認取得 米リリー 2025/09/30 18:04