AD疾患修飾薬の期待感に差 東大調査、非医療者はより高く 2024/10/3 21:37 保存する 東京大は3日、アルツハイマー病(AD)の疾患修飾薬に関して「非医療者の方が専門医に比べて、より疾患修飾薬の可能性(治療対象の広さや効果)に期待している」という意識調査の結果を公表した。有害事象のアミ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) AD治療薬にAPOE遺伝子検査を要請 厚労省が添文改訂を指示 2026/08/17 21:54 AD治療2剤、使用上の注意改訂を指示 厚労省安対課、レケンビとケサンラで 2026/06/05 19:21 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 AD薬ケサンラ、欧州で承認取得 米リリー 2025/09/30 18:04 子宮内膜症の修飾薬など共同開発へ 富士製薬/リヒター社、婦人科で協業 2026/03/24 19:04