AIで未知の創薬標的見いだす フロンテオ・豊柴氏、開発品の確度予測も可能 2025/2/19 04:30 保存する 自然言語を解析する人工知能(AI)の登場によって、創薬標的の数が一気に増えそうだ。FRONTEO(フロンテオ)で取締役・最高技術責任者(CTO)を務める豊柴博義氏が日刊薬業の取材に応じ、「世界中の医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【Interview】数学者が変える、創薬の未来 フロンテオ・豊柴CTO 2025/3/5 13:03 周辺産業最新記事 CMO・CDMO・CRO市場、35年に1.3兆円超へ 富士経済調査、6割以上拡大 2026/6/9 15:29 ノルレボ、公式LINEアカウント開設 第一三共ヘルスケア 2026/6/8 10:27 日立、「ミュトス」活用 国内製造業初、インフラ向け 2026/6/5 16:33 35年度、国内市場は2285億円に拡大 不妊・避妊・女性疾患関連の規模、富士経済予測 2026/6/4 19:02 NAVFの株主提案、ISS社が反対推奨 栄研化学の取締役選任で 2026/6/4 17:44 自動検索(類似記事表示) AIで膵臓がんの新規標的候補発見 フロンテオ、細胞増殖抑制も確認 2025/07/23 21:11 AIで創薬標的探し、日本企業に浸透 FRONTEO・守本社長 2025/12/17 04:30 フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/08/05 22:10 フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17 フロンテオ、AI創薬拠点を新設 請負型から導出型へ、転換点に 2026/05/13 20:57