AIで未知の創薬標的見いだす フロンテオ・豊柴氏、開発品の確度予測も可能 2025/2/19 04:30 保存する 自然言語を解析する人工知能(AI)の登場によって、創薬標的の数が一気に増えそうだ。FRONTEO(フロンテオ)で取締役・最高技術責任者(CTO)を務める豊柴博義氏が日刊薬業の取材に応じ、「世界中の医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【Interview】数学者が変える、創薬の未来 フロンテオ・豊柴CTO 2025/3/5 13:03 周辺産業最新記事 フォシーガ8部門首位、HPは6冠独占 Impact Track9月度 2026/10/23 16:46 TNBCの術前補助P1/2で免疫原性を確認 NECのネオアンチゲン療法 2026/10/22 18:55 9月のOTC市場は2.2%減 インテージ、7カ月連続の前年同月割れ 2026/10/22 17:14 エムスリー、新たに個人情報漏洩か 利用する外部クラウドサービスに不正アクセス 2026/10/22 17:04 プリメディカ、不正アクセス確認 個人情報流出は確認されず 2026/10/21 17:58 自動検索(類似記事表示) AIで創薬標的探し、日本企業に浸透 FRONTEO・守本社長 2025/12/17 04:30 フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17 フロンテオ、AI創薬拠点を新設 請負型から導出型へ、転換点に 2026/05/13 20:57 AI創薬の協働研究拠点を開設 フロンテオと東京科学大 2026/04/27 22:09 フロンテオ、27.5億円を借り入れ ライフサイエンスAI事業の成長加速で 2026/01/28 12:53