AIで未知の創薬標的見いだす フロンテオ・豊柴氏、開発品の確度予測も可能 2025/2/19 04:30 保存する 自然言語を解析する人工知能(AI)の登場によって、創薬標的の数が一気に増えそうだ。FRONTEO(フロンテオ)で取締役・最高技術責任者(CTO)を務める豊柴博義氏が日刊薬業の取材に応じ、「世界中の医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【Interview】数学者が変える、創薬の未来 フロンテオ・豊柴CTO 2025/3/5 13:03 周辺産業最新記事 栄木憲和氏、FRONTEOのアドバイザーに バイエル薬品前会長 2026/7/21 17:52 AI創薬の共創第2弾、研究開発戦略に活用 FRONTEO/参天製薬 2026/7/16 18:52 DNP、協和ファーマケミカルを買収へ 社名は「DNPファーマケミカル」に 2026/7/15 18:42 毒性試験報告書解析、AIモデルを構築 FRONTEO、第一三共との共同研究で 2026/7/14 18:51 臍帯・羊膜由来MSCの提供開始 セルリソーシズ 2026/7/14 17:24 自動検索(類似記事表示) AIで膵臓がんの新規標的候補発見 フロンテオ、細胞増殖抑制も確認 2025/07/23 21:11 AIで創薬標的探し、日本企業に浸透 FRONTEO・守本社長 2025/12/17 04:30 フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/08/05 22:10 フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17 フロンテオ、AI創薬拠点を新設 請負型から導出型へ、転換点に 2026/05/13 20:57