AIで未知の創薬標的見いだす フロンテオ・豊柴氏、開発品の確度予測も可能 2025/2/19 04:30 保存する 自然言語を解析する人工知能(AI)の登場によって、創薬標的の数が一気に増えそうだ。FRONTEO(フロンテオ)で取締役・最高技術責任者(CTO)を務める豊柴博義氏が日刊薬業の取材に応じ、「世界中の医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【Interview】数学者が変える、創薬の未来 フロンテオ・豊柴CTO 2025/3/5 13:03 周辺産業最新記事 富士フイルム、海外のADC企業に出資 技術基盤強化を見据え 2026/3/12 19:55 新東京事業所、5月25日から営業開始 三洋化成 2026/3/11 18:50 市販薬購入、若年層は「口コミ」重視 AI活用割合も高く 2026/3/11 10:20 CVC投資を積極的に、ロッテHD・玉塚社長 グループCDMOとのシナジーを追求 2026/3/9 21:21 次世代細胞培養添加剤で代理店契約 住商ファーマ、独PLB社と 2026/3/6 16:20 自動検索(類似記事表示) AIで膵臓がんの新規標的候補発見 フロンテオ、細胞増殖抑制も確認 2025/07/23 21:11 AIで創薬標的探し、日本企業に浸透 FRONTEO・守本社長 2025/12/17 04:30 フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/08/05 22:10 フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17 フロンテオ、27.5億円を借り入れ ライフサイエンスAI事業の成長加速で 2026/01/28 12:53