AIで未知の創薬標的見いだす フロンテオ・豊柴氏、開発品の確度予測も可能 2025/2/19 04:30 保存する 自然言語を解析する人工知能(AI)の登場によって、創薬標的の数が一気に増えそうだ。FRONTEO(フロンテオ)で取締役・最高技術責任者(CTO)を務める豊柴博義氏が日刊薬業の取材に応じ、「世界中の医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【Interview】数学者が変える、創薬の未来 フロンテオ・豊柴CTO 2025/3/5 13:03 周辺産業最新記事 CGP国内市場、35年に729億円 富士経済 2026/9/9 18:15 新規TPD創出で共同研究へ エリックス/Axcelead DDP 2026/9/9 13:56 シミックHD、新卒選考にAI対話 エントリーシートを廃止 2026/9/9 12:33 キイトルーダ、35カ月連続でトップ 8月度・エンサイスデータ 2026/9/4 17:54 クリニカルサポート、熊本地震で義援金 2026/9/4 11:22 自動検索(類似記事表示) AIで創薬標的探し、日本企業に浸透 FRONTEO・守本社長 2025/12/17 04:30 フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17 フロンテオ、AI創薬拠点を新設 請負型から導出型へ、転換点に 2026/05/13 20:57 AI創薬の協働研究拠点を開設 フロンテオと東京科学大 2026/04/27 22:09 フロンテオ、27.5億円を借り入れ ライフサイエンスAI事業の成長加速で 2026/01/28 12:53