血液凝固因子製剤をWFHに寄付 米CSLベーリング 2015/3/5 13:11 保存する 米CSLベーリングは5日までに、世界血友病連盟(WFH)に200万単位(IU)の血液凝固因子製剤を寄付したと発表した。2月28日の世界希少・難治性疾患の日に合わせて行った。 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 静注用人プロトロンビン複合体製剤を国内申請 CSLベーリング、開発要請受け 2016/8/25 18:36 CSLベーリング、血友病B薬の承認取得 最大投与間隔14日間を実現 2016/9/28 19:01 自動検索(類似記事表示) 〔年頭所感〕CSLベーリング 代表取締役社長 吉田いづみ 2026/01/01 00:00 専門医と連携、HAE啓発に注力 CSLベーリング・吉田社長、プレゼンス拡大へ 2025/04/23 04:30 JBのクロスエイト「早期の再開を」 製造一時停止で医療関係者から、厚労省・部会運営委 2025/03/12 20:47 血液需給計画の一部変更を了承 薬事審議会血液事業部会 2025/08/04 21:24 血液凝固阻止剤、副作用に「脾破裂」追加 厚労省が添付文書改訂を指示 2025/11/26 22:28