東邦薬品、差別化は「価格」より「顧客支援」で 枝廣社長「営業利益率1%は確保」 2015/7/23 04:30 保存する 東邦ホールディングス(HD)で医薬品卸売事業を担う東邦薬品の社長に就任した枝廣弘巳氏は本紙の取材に応じ、同社が力を入れてきたカスタマーサポート(CS)の充実で他社との差別化を図っていく方針を示した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【後発品80%時代へ】 東邦薬品、推奨メーカーの絞り込みも 枝廣社長「社の方針が必要」 2015/7/23 04:30 東邦薬品 福島営業部など移転、20日に業務開始 2016/9/9 20:41 東邦薬品、完全子会社の合同東邦を吸収合併 来年4月1日に 2016/12/8 17:40 自動検索(類似記事表示) 【決算】3Dインベストメントの公開書簡「大変残念」 東邦HD・枝廣CEO 2025/05/15 17:53 【決算】株主の共同利益確保に邁進 東邦HD・枝廣CEO、大量購入対抗措置で 2025/11/14 15:54 【決算】薬局などの経営に「トータルで貢献」 メディセオ・今川社長 2025/05/14 22:19 物流コストの手当てや価格交渉など 医薬品卸が抱える課題 2025/04/07 04:30 【決算】4大卸の営業利益率は1.24% 本紙集計、全社が1%超え 2025/05/16 04:30