INCJ、医科歯科大発の創薬ベンチャーへ6億円出資 ヘテロ核酸技術の実用化へ弾み 2015/8/7 16:18 保存する 東京医科歯科大は7日、同大発の創薬基盤技術実用化を目指して今年1月に設立したレナセラピューティクス株式会社(矢野純一社長)が、産業革新機構(INCJ)から6億円の出資を受けたと発表した。同社は、ヘテ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 米バイオ企業の株式、シミックなどに譲渡 産業革新機構 2016/12/9 16:01 産業革新機構、アクア社株を売却 2017/3/31 18:42 自動検索(類似記事表示) 東芝、核酸送達技術の供与を本格化 創薬シーズの橋渡し役に 2026/03/05 04:30 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 国内初、腸内細菌製剤の開発目指す メタジェン寺内CSO、Active-T総会で講演 2025/04/14 11:35 経口FMT薬の製造基盤が完成 国内初「献便施設」オープン 2025/04/30 10:31 AMEDの26年度研究事業方針、大筋了承 厚科審・科学技術部会 2025/07/17 20:10