C肝治療薬、B肝ウイルス再活性化にあらためて注意喚起 厚労省・安全性情報 2016/6/28 20:38 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局安全対策課は28日、医薬品・医療機器等安全性情報・第334号を発表した。ギリアド・サイエンシズの「ハーボニー」(一般名=レジパスビルアセトン付加物/ソホスブビル)や「ソバル… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「オプジーボ」後のEGFR-TKI投与、あらためて注意喚起 厚労省・安全性情報 2016/9/6 21:02 不支給理由、「使用方法が不適正」が3割 副作用被害救済制度 2016/10/11 21:40 免疫抑制剤3成分の妊婦投与、「禁忌」解除を検討へ 妊娠と薬情報センター 2016/11/15 20:51 SNRIの3成分、「自動車運転一律禁止」の緩和を再周知 厚労省・安全性情報 2016/12/20 19:10 安全性情報340号、イグラチモドの添文改訂など 2017/2/7 20:01 自動検索(類似記事表示) ロス3品目、開発要請・公募へ 未承認薬検討会議 2025/12/12 20:37 エレビジス、重大な副作用に「急性肝不全」 厚労省、添文改訂指示 2025/08/29 14:04 B肝治療薬ベピロビルセンを国内申請 GSK 2026/02/26 19:56 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/03/02 23:50 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45