「追随研究はしない」、キョーリンの創薬戦略 小規模でも限られたテーマに集中 2016/7/14 21:55 保存する キョーリン製薬ホールディングスは14日、わたらせ創薬センター(栃木県野木町)内で会見し、同社の創薬戦略を明らかにした。以前は「ベスト・イン・クラス」の創薬研究を進めてきたが、メガファーマと同じ手法で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 キョーリン製薬HD、キプレス/シングレアAG発売開始 2016/9/1 15:41 杏林製薬 手指消毒剤などの販売で提携 日本エア・リキードと 2017/1/11 14:36 自動検索(類似記事表示) 【決算】創薬研究領域に「神経筋疾患」を追加 杏林・荻原社長「戦略的な判断」 2025/11/10 15:38 フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17 AIで難病・希少疾患の標的探索 日本新薬/FRONTEO 2025/12/23 14:45 AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27 【決算】杏林、新薬比率53.8%に 中計目標を達成、25年度は55%超えへ 2025/05/13 21:57