キザルチニブ、AML1次治療で国際P3試験開始 第一三共が開発中の抗がん剤 2016/10/12 16:34 保存する 第一三共は12日、開発中の抗がん剤キザルチニブ(一般名)について、FLT3-ITD変異を持つ急性骨髄性白血病(AML)に対する1次治療での適応取得に向け、欧米とアジアなどでグローバル臨床第3相試験(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 がん領域、新R&Dヘッドで「好ましい変化」 第一三共・中山社長 2016/7/29 22:37 第一三共のHER2抗体薬物複合体、忍容性確認 P1試験結果、ESMOで発表 2016/10/11 19:08 第一三共、がん免疫薬で共同研究契約 抗OX40抗体導出の米アゴノックス社と 2016/10/4 21:35 「プラリア」でリウマチへの効追申請 第一三共 2016/9/23 19:08 第一三共、二重特異性抗体技術でクロスライセンス カナダのベンチャーと 2016/9/29 16:09 自動検索(類似記事表示) ジフトメニブ、米P1で新患者群への投与開始 協和キリン 2025/10/02 19:01 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 インフィグラチニブ、国際P3で好結果 協和キリン提携先のFGFR1-3経口阻害薬 2026/02/16 23:23 【特集〈3〉】ライブリバントは大型化か ヤンセン、二重特異性抗体が近く3製品に 2025/05/30 04:30 レミブルチニブ、米国で承認取得 ノバルティスの経口BTK阻害薬 2025/10/14 16:15