アテゾリズマブ、P3試験段階は計7適応に 中外製薬の抗PD-L1抗体 2016/7/21 21:13 保存する 中外製薬の渡邉稔・参与研究本部副本部長は21日の決算説明会で、がん領域の新薬開発の進捗状況などを説明した。免疫チェックポイント阻害剤の抗PD-L1抗体アテゾリズマブについては、国内で臨床第3相(P3… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中外、アトピー抗体薬でガルデルマと提携 大型化期待のネモリズマブで 2016/7/21 13:12 【1~6月期決算】 中外製薬、売上高3.1%増と堅調 がんや骨・関節領域が貢献 2016/7/21 20:48 「アクテムラ」週1回投与で用法・用量追加申請 中外製薬 2016/8/25 16:44 中外の「ゼローダ」、直腸がんの補助化学療法で適応追加 2016/8/26 18:28 中外製薬、「ベサノイド」を富士製薬に承継 ロシュ開発の白血病治療薬 2016/9/1 18:03 自動検索(類似記事表示) 【特集〈1〉】二重特異性抗体、承認・開発ラッシュに 血液がんは順調、固形がんでも成功例 2025/05/26 04:30 イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 【特集〈9〉・解説】 ADCに勢い、TCEも挑戦続く 次世代抗体の固形がん開発 2025/07/14 04:30 【特集〈5〉】TCEで非小細胞肺がん薬開発へ ジェンマブ、他社と一線画す 2025/06/10 04:30 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14