国内医療用、売上高トップ逆転 第一三共と武田薬品、今期も激戦か 2017/5/29 00:30 保存する 2017年3月期の決算で、第一三共が国内医療用医薬品売上高で武田薬品工業をわずかの差で抑えてトップに立った。第一三共の新製品が順調に売り上げを伸ばす一方で、武田薬品には製品構造の変化があった。18年… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 エドキサバン、欧州・韓国でも順調な滑り出し 第一三共、10億ドル達成に自信 2017/6/23 04:30 解説最新記事 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/4/6 04:30 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/3/30 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/3/23 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/3/16 04:30 自動検索(類似記事表示) 25年、国内医療用薬市場は1.7%増 IQVIA、5年連続プラス成長 2026/02/25 16:30 【決算】第一三共絶好調、17.8%増収 純利益47.3%増、エンハーツが牽引 2025/04/25 21:00 【決算】新薬伸長で7.6%増収 持田製薬 2025/11/04 20:47 【決算】売上高と営業益、3年連続で過去最高 塩野義、海外事業が伸長 2025/05/12 22:23 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・7~9月期統計 2025/11/13 21:52