国内医療用、売上高トップ逆転 第一三共と武田薬品、今期も激戦か 2017/5/29 00:30 保存する 2017年3月期の決算で、第一三共が国内医療用医薬品売上高で武田薬品工業をわずかの差で抑えてトップに立った。第一三共の新製品が順調に売り上げを伸ばす一方で、武田薬品には製品構造の変化があった。18年… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 エドキサバン、欧州・韓国でも順調な滑り出し 第一三共、10億ドル達成に自信 2017/6/23 04:30 解説最新記事 【解説】注目集まるLp(a)低下薬 心血管リスク低減へ、P3失敗と次の課題 2026/10/19 04:30 血漿分画製剤事業が転換期に 増産できない構造、国がてこ入れ 2026/10/5 04:30 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/9/28 04:30 【解説】広がる地域フォーミュラリ メーカー、卸はどう対応すべきか 2026/9/14 04:30 【解説】米国が迫る「創薬の応能負担」 日本政府の回答は? 2026/9/7 04:30 自動検索(類似記事表示) 25年度国内医薬品市場、11.8兆円に IQVIA、キイトルーダが首位を維持 2026/05/21 21:24 25年、国内医療用薬市場は1.7%増 IQVIA、5年連続プラス成長 2026/02/25 16:30 【決算】新薬伸長で7.6%増収 持田製薬 2025/11/04 20:47 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・7~9月期統計 2025/11/13 21:52 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15