クローン病の治療選択肢拡大に期待 東邦大佐倉病院・鈴木教授 2017/5/29 21:34 保存する 東邦大医療センター佐倉病院消化器内科の鈴木康夫教授は29日、ヤンセンファーマ主催のメディアセミナーで講演し、クローン病に対する適応を取得した抗ヒトIL-12/23p40モノクローナル抗体製剤「ステラ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 クローン病「治療の長期的効果」に不安 ヤンセンが患者調査 2017/5/29 21:27 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) CLL2次治療の「新たな選択肢に」 ジャイパーカ適応拡大で、新潟薬科大・青木教授 2025/10/30 21:43 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18 ステラーラのコ・プロ、12月末で終了 田辺三菱/ヤンセン 2025/09/16 16:02 オンボー、便意切迫感にも有効性 杏林大・久松氏、メディアセミナーで 2025/04/10 22:06 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54