クローン病の治療選択肢拡大に期待 東邦大佐倉病院・鈴木教授 2017/5/29 21:34 保存する 東邦大医療センター佐倉病院消化器内科の鈴木康夫教授は29日、ヤンセンファーマ主催のメディアセミナーで講演し、クローン病に対する適応を取得した抗ヒトIL-12/23p40モノクローナル抗体製剤「ステラ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 クローン病「治療の長期的効果」に不安 ヤンセンが患者調査 2017/5/29 21:27 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 ニプロファーマ、大市常務が社長に ベトナム法人会長は兼任 2026/4/28 17:44 自動検索(類似記事表示) CLL2次治療の「新たな選択肢に」 ジャイパーカ適応拡大で、新潟薬科大・青木教授 2025/10/30 21:43 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18 ステラーラのコ・プロ、12月末で終了 田辺三菱/ヤンセン 2025/09/16 16:02 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54 子宮頸がん、2次治療の選択肢拡大に意義 国がん・米盛氏、ジェンマブのセミナーで 2025/06/05 19:57