クローン病の治療選択肢拡大に期待 東邦大佐倉病院・鈴木教授 2017/5/29 21:34 保存する 東邦大医療センター佐倉病院消化器内科の鈴木康夫教授は29日、ヤンセンファーマ主催のメディアセミナーで講演し、クローン病に対する適応を取得した抗ヒトIL-12/23p40モノクローナル抗体製剤「ステラ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 クローン病「治療の長期的効果」に不安 ヤンセンが患者調査 2017/5/29 21:27 製薬企業最新記事 CLDN18.2標的放射性薬、ヒト投与試験開始 ペプチドリーム/国がん、胃がんなどの診断・治療に 2026/7/2 13:29 国際P3で2年間の腎機能改善効果 大塚のIgA腎症薬シベプレンリマブ 2026/7/2 13:14 不眠症薬デエビゴ、英国で申請受理 エーザイ 2026/7/2 11:42 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 自動検索(類似記事表示) CLL2次治療の「新たな選択肢に」 ジャイパーカ適応拡大で、新潟薬科大・青木教授 2025/10/30 21:43 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18 ステラーラのコ・プロ、12月末で終了 田辺三菱/ヤンセン 2025/09/16 16:02 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54 放射性リガンド療法、ラインアップ拡充へ ノバルティス・リウ事業部長 2025/11/26 04:30