中外、浮間研究所に新たな合成実験棟 低・中分子原薬の製法開発強化へ 20年1月稼働予定
中外製薬は26日、浮間研究所(東京都北区)に低・中分子原薬の製法開発機能強化に向けた合成実験棟を新たに建設すると発表した。 新しい実験棟は高薬理活性化合物に対応。同社で高度な封じ込め技術を備えた施設...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
製薬企業 最新記事
- 結婚指輪も外す!製造現場でNGなモノ おとにち 2月6日(金) 製造オペレーターの工場現場リポート(17)
2026/2/6 04:59
- 初の低分子GLP-1製剤、日本でも申請 リリー、まず肥満症で
2026/2/6 04:30
- オプジーボに金属片混入、一部自主回収 小野薬品、同ライン製造の他製品にも影響
2026/2/5 20:41
- 旭化成ファーマ、新社長に岡島氏 4月1日付、青木氏は会長へ
2026/2/5 20:38
- セルプルリマブの国内商業化権取得 エーザイ
2026/2/5 20:31
自動検索(類似記事表示)
- 再生医療等製品ステミラック注を本申請 ニプロ
2025/11/17 18:23
- 11月は「コード理解促進月間」 製薬協、 改定版を浸透へ
2025/10/16 21:52
- 「クリースビータ」にシリンジ製剤を追加 協和キリン
2025/6/25 18:46
- FIRM会長、畠氏が再登板 2年ぶりに
2025/6/9 20:20
- イルミナ新社長に大浦佳世理氏 3月31日付で日本法人トップに
2025/4/24 19:28






