「タグリッソ」の初回治療、P3試験で有意な結果 英AZ 2017/7/28 22:53 保存する 英アストラゼネカは28日までに、非小細胞肺がん(NSCLC)治療薬「タグリッソ」(一般名=オシメルチニブ)について、標準的な治療と比較した臨床第3相試験(FLAURA試験)で、統計学的に有意かつ臨床… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 抗PD-L1抗体の併用療法、肺がんでPFS達成せず 英AZ 2017/7/28 22:40 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) エンハーツP3、主要解析でPFS改善 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/09/14 16:17 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/08/17 18:12 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 セチデグラシブP3開始、NSCLCで アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/09/24 18:15 週1回経口HIV薬、P3で主要項目達成 米ギリアド/米メルク 2026/08/05 17:55