「タグリッソ」の初回治療、P3試験で有意な結果 英AZ 2017/7/28 22:53 保存する 英アストラゼネカは28日までに、非小細胞肺がん(NSCLC)治療薬「タグリッソ」(一般名=オシメルチニブ)について、標準的な治療と比較した臨床第3相試験(FLAURA試験)で、統計学的に有意かつ臨床… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 抗PD-L1抗体の併用療法、肺がんでPFS達成せず 英AZ 2017/7/28 22:40 製薬企業最新記事 今日ショートカットを1つ覚えよう おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(19) 2026/8/26 04:59 スタルガルト病治療薬、国内申請を準備 ビライトバイオ、課題は疾患啓発 2026/8/26 04:30 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 自動検索(類似記事表示) エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/08/17 18:12 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 エンハーツ、乳がんP3で有意な改善 第一三共、カドサイラとの比較で 2025/09/29 17:36 週1回経口HIV薬、P3で主要項目達成 米ギリアド/米メルク 2026/08/05 17:55 【決算】英AZ、25年は売上高587億ドル タグリッソなど主力品が2桁成長 2026/02/13 19:42