待機児童解消の500億円、「本体プラス」へ影響も 田村元厚労相 2017/9/12 11:34 保存する 自民党の田村憲久衆院議員(元厚生労働相)は9日に開かれた全日本病院学会のシンポジウムで、来年4月の診療報酬改定について「本体プラスを何とか実現するという大きな課題に、年末に向かってやっていく」と発言… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 財務省、新薬創出加算に問題意識 阿久澤主計官 2017/9/12 04:30 行政・政治最新記事 一部保険外療養、「処方シフト」把握へ 上野厚労相、閣議後会見で 2026/9/15 17:47 プロピベリン、指定2類移行でパブコメ 厚労省 2026/9/15 10:02 検証会議のまとめ「結論出ていない」 自民・勝目創薬PT事務局長 2026/9/14 18:09 薬草フェスティバルに150団体出店 岐阜県飛騨市 2026/9/14 16:13 ARI定点、40.48に増 8月24~30日 2026/9/14 11:05 自動検索(類似記事表示) 糖尿病の課題解決へ、議連立ち上げを準備 加藤前財務相、「重症化予防がポイント」 2026/05/26 10:15 長期品の情報消失、学会で問題提起へ RAD-AR俵木理事長、制度改革で顕在化も 2026/05/07 04:30 OTC販売時の受診勧奨「セルメの基本」 PMDA・太田氏、「一歩踏み込んだ対応を」 2025/11/07 10:09 「薬価のベースアップを」、薬粧連合 与野党が「薬価政策の転換を」 2025/10/28 23:10 公明党の連立離脱 医薬品政策も不透明に 2025/10/14 20:45