主な定点把握対象の5類感染症、いずれも減少 感染症週報第38週 2017/10/10 10:39 保存する 国立感染症研究所は6日、感染症週報第38週(9月18~24日)を公表した。主な定点把握の対象となる5類感染症は、いずれも前週から減少した。咽頭結膜熱は2週連続で減少したものの、過去5年間の同時期と比… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 バイオ薬の官民投資でロードマップ案 具体化は成長戦略会議で 2026/4/28 16:00 自動検索(類似記事表示) 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/03/03 09:59 伝染性紅斑1.97に減少 5月19~25日 2025/06/09 10:53 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44 感染性胃腸炎、3.90に減 9月15~21日 2025/10/06 10:20 伝染性紅斑2.03に減少 6月9~15日 2025/06/30 15:45