【中医協】価格調整、3領域の境界を提案 「500万円」と「1000万円」 2017/10/26 00:35 保存する 厚生労働省は25日の中医協費用対効果評価・薬価・保険医療材料3専門合同部会で、来年4月の費用対効果評価の試行導入に向け、総合的評価(アプレイザル)での価格調整方法の具体案を示した。異論はなく、了承さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】ICER値の割り引きを提案 厚労省、1要素当たり5% 2017/10/26 00:36 【中医協】薬価引き上げ、「あり得ない」なら論拠を 費用対効果で迫井課長 2017/10/26 00:55 行政・政治最新記事 後発品の企業指標、必要な見直しへ 上野厚労相、自社製造した原薬の評価で 2026/7/14 20:41 厚労省、29成分の添文改訂を指示 PPI10成分、低マグネシウム血症を追記 2026/7/14 18:56 費用対の技術的議論、次回取りまとめ 3回目は「比較対照技術」と「ICER」 2026/7/14 04:30 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/7/13 20:37 長期品情報「最低限必要な範囲の整理を」 安川課長、関係団体に意見集約求める 2026/7/13 15:54 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対で薬価下げ加速か 「費用増加」が26年度改定の論点に 2025/10/15 21:37 【中医協】費用対改革の議論スタート 市場拡大後の「再指定」が論点に 2025/07/16 22:16 【中医協】「有用性系加算以外は維持を」 再生医療の条件付き承認でFIRM 2025/10/29 20:07 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01