がん事業で米子会社2社と本格協働へ 大日本住友、活動管理し相乗効果を創出 2017/11/14 20:44 保存する 大日本住友製薬は、グループ全体のがん領域事業の研究開発を進展させるため、米国子会社のボストン・バイオメディカル社(BBI社)とトレロ社の3社による本格的な協働に乗り出した。今年4月に大日本住友に「G… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 ボイザクト、腎イベント97%低減 大塚、P3最終結果を米学会で発表 2026/10/23 11:55 新薬の薬価、算定方式は2種類 おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(3) 2026/10/23 04:59 初のゾレアBS、12月にようやく発売へ 情報提供制限や想定上回る需要で遅延 2026/10/23 04:30 自動検索(類似記事表示) 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/08/24 20:04 がん領域、今後5年で年平均成長率2桁に ファイザー、日本含む全世界で8製品上市 2025/12/16 04:30 アンドリュー・プランプ氏、来年6月退任 武田薬品で研究開発部門を統括 2026/09/10 21:55 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 売上高目標達成へ「成長源確保が必要」 35年度に1000億円、丸紅ファーマ・西中社長 2026/07/10 04:30