がん事業で米子会社2社と本格協働へ 大日本住友、活動管理し相乗効果を創出 2017/11/14 20:44 保存する 大日本住友製薬は、グループ全体のがん領域事業の研究開発を進展させるため、米国子会社のボストン・バイオメディカル社(BBI社)とトレロ社の3社による本格的な協働に乗り出した。今年4月に大日本住友に「G… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 被災の熊本工場「復旧は順調」 三和化学、予定通り10月中に生産再開 2026/10/9 21:00 キッセイ子会社に不正アクセス 個人情報流出の恐れ、被害を調査中 2026/10/9 17:50 神経再生誘導材の米国販売で提携 持田製薬/PBCバイオメッド 2026/10/9 12:39 AIC468、P2aで初回投与 旭化成セラピューティクス 2026/10/9 12:39 薬価の仕組み探求してます おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(1) 2026/10/9 04:59 自動検索(類似記事表示) FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/08/24 20:04 がん領域、今後5年で年平均成長率2桁に ファイザー、日本含む全世界で8製品上市 2025/12/16 04:30 アンドリュー・プランプ氏、来年6月退任 武田薬品で研究開発部門を統括 2026/09/10 21:55 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30