がん事業で米子会社2社と本格協働へ 大日本住友、活動管理し相乗効果を創出 2017/11/14 20:44 保存する 大日本住友製薬は、グループ全体のがん領域事業の研究開発を進展させるため、米国子会社のボストン・バイオメディカル社(BBI社)とトレロ社の3社による本格的な協働に乗り出した。今年4月に大日本住友に「G… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 GMP適合性調査をサクッと解説 おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(5) 2026/6/30 04:59 長鎖脂肪酸代謝異常症の疾患啓発を 順天堂大村山教授、ドジョルビ発売セミナーで 2026/6/29 20:25 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/6/29 18:22 自動運転トラック用いた輸送実証を実施 ロート、年内に4回 2026/6/29 17:00 導入療法後の1次維持療法で承認取得 ファイザーのイブランス、米国で 2026/6/29 14:48 自動検索(類似記事表示) FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 リブタヨの営業強化、MR50人以上増員 リジェネロン・ジャパン、がん領域の事業拡大へ 2025/10/03 04:30 がん領域、今後5年で年平均成長率2桁に ファイザー、日本含む全世界で8製品上市 2025/12/16 04:30 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30