がん事業で米子会社2社と本格協働へ 大日本住友、活動管理し相乗効果を創出 2017/11/14 20:44 保存する 大日本住友製薬は、グループ全体のがん領域事業の研究開発を進展させるため、米国子会社のボストン・バイオメディカル社(BBI社)とトレロ社の3社による本格的な協働に乗り出した。今年4月に大日本住友に「G… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 リブタヨの営業強化、MR50人以上増員 リジェネロン・ジャパン、がん領域の事業拡大へ 2025/10/03 04:30 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/08/24 20:04 がん領域、今後5年で年平均成長率2桁に ファイザー、日本含む全世界で8製品上市 2025/12/16 04:30 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30