「ラツーダ」双極I型うつで小児適応を取得 大日本住友の米子会社 2018/3/7 18:13 保存する 大日本住友製薬の米国子会社サノビオン社は、非定型抗精神病薬「ラツーダ」について、小児(10歳から17歳)の双極I型障害うつの適応追加承認を米FDA(食品医薬品局)から取得した。大日本住友が7日発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) ラツーダ、国内で小児適応拡大を申請 住友ファーマ 2026/03/30 20:59 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/05/15 22:37 オランザピン、制吐時の糖尿病禁忌解除 厚労省、医療用薬とOTCの添文改訂を指示 2026/08/25 21:01 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16