「ラツーダ」双極I型うつで小児適応を取得 大日本住友の米子会社 2018/3/7 18:13 保存する 大日本住友製薬の米国子会社サノビオン社は、非定型抗精神病薬「ラツーダ」について、小児(10歳から17歳)の双極I型障害うつの適応追加承認を米FDA(食品医薬品局)から取得した。大日本住友が7日発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) ラツーダ、国内で小児適応拡大を申請 住友ファーマ 2026/03/30 20:59 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/05/15 22:37 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 ロス4品目は「医療上必要」と判定 未承認薬会議、ナルコレプシー薬など 2026/05/25 23:39