「ラツーダ」双極I型うつで小児適応を取得 大日本住友の米子会社 2018/3/7 18:13 保存する 大日本住友製薬の米国子会社サノビオン社は、非定型抗精神病薬「ラツーダ」について、小児(10歳から17歳)の双極I型障害うつの適応追加承認を米FDA(食品医薬品局)から取得した。大日本住友が7日発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 ロナセンGE、小児の用法・用量追加 後発品各社 2025/07/23 15:21 レキサルティ、欧州で青年期の適応を追加 大塚/ルンドベック 2025/03/13 18:39 パキロビッド、小児適応拡大で一変申請 ファイザー 2025/04/28 17:48 べーリンガー、オプション権「行使せず」 ネクセラのGPR52作動薬プログラム 2025/12/19 19:03