「ラツーダ」双極I型うつで小児適応を取得 大日本住友の米子会社 2018/3/7 18:13 保存する 大日本住友製薬の米国子会社サノビオン社は、非定型抗精神病薬「ラツーダ」について、小児(10歳から17歳)の双極I型障害うつの適応追加承認を米FDA(食品医薬品局)から取得した。大日本住友が7日発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 自動検索(類似記事表示) ラツーダ、国内で小児適応拡大を申請 住友ファーマ 2026/03/30 20:59 26日に第一部会、E型ボツリヌス毒素製剤も ボーウィ、眉間の表情皺に 2026/10/09 18:06 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/05/15 22:37 オランザピン、制吐時の糖尿病禁忌解除 厚労省、医療用薬とOTCの添文改訂を指示 2026/08/25 21:01