塩野義、先駆けインフル薬「ゾフルーザ」発売 “経口1回”“新規作用”で市場浸透へ
塩野義製薬は14日、新規作用機序のA・B型インフルエンザ治療薬「ゾフルーザ錠」(一般名=バロキサビル マルボキシル)を発売した。1回の経口投与で治療できることや、ウイルスの増殖を抑制する作用を持つこ...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 先駆け第3弾に6品目、初の腎機能改善薬など BBB通過技術用いたハンター症候群薬も
2018/3/28 00:00
- インフル薬「ゾフルーザ」、GP市場で1位 塩野義の先駆け指定品 アンテリオImpact Track・3月度
2018/5/18 20:30
製薬企業 最新記事
- リラックスしたい時にお薦め!北投石 おとにち 2月25日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(18)
2026/2/25 04:59
- オンボー、ステロイドフリー寛解を3年維持 リリー、中等症・重症クローン病で
2026/2/24 21:37
- KP8011、治験のCDMOはニコン ケイファーマ、27年中にも開始目指す
2026/2/24 21:25
- 米メルク、ヒューマンヘルス事業を再編 「がん」と「それ以外」に
2026/2/24 20:57
- 生成AIで治験関連文書作成を効率化 塩野義のソリューション、日立へ提供
2026/2/24 20:43
自動検索(類似記事表示)
- 不眠症治療薬ボルズィ発売 大正製薬/Meiji ファルマが併売
2025/11/27 18:54
- PNH薬ピアスカイ、台湾で発売 中外製薬
2025/10/1 19:48
- 通期予想、売上高を下方修正 日本新薬、DMD心筋症薬のFDA承認見送りで
2025/8/7 18:18
- ピアスカイ、台湾で承認取得 中外製薬
2025/5/19 18:26
- 小細胞肺がん治療薬、イムデトラを発売 アムジェンの二重特異性抗体
2025/4/16 20:36






