塩野義、先駆けインフル薬「ゾフルーザ」発売 “経口1回”“新規作用”で市場浸透へ 2018/3/14 22:05 保存する 塩野義製薬は14日、新規作用機序のA・B型インフルエンザ治療薬「ゾフルーザ錠」(一般名=バロキサビル マルボキシル)を発売した。1回の経口投与で治療できることや、ウイルスの増殖を抑制する作用を持つこ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 先駆け第3弾に6品目、初の腎機能改善薬など BBB通過技術用いたハンター症候群薬も 2018/3/28 00:00 インフル薬「ゾフルーザ」、GP市場で1位 塩野義の先駆け指定品 2018/5/18 20:30 製薬企業最新記事 塩野義、手代木社長は報酬3億200万円 ケラー取締役は5億7700万円 2026/6/19 19:36 武田、創業245周年イベントを開催 従業員、自社の歴史や先人の功績学ぶ 2026/6/19 19:34 第一三共・奥澤社長の報酬2億7300万円 有価証券報告書 2026/6/19 19:33 ラボサイト欧州展開へ、独に子会社 J-TEC、現地に製販体制を整備 2026/6/19 17:03 いま健康ですか?心の守り方3選! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(10) 2026/6/19 04:59 自動検索(類似記事表示) 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 MSD、抗HIV薬イドビンソを発売 世界に先駆け日本で 2026/04/15 21:00 ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17