NKT細胞標的がん治療剤、理化研から開発・商業化権 バイオベンチャーのアンビシオン 2018/3/30 19:27 保存する バイオベンチャーのアンビシオンは30日、理化学研究所所有のナチュラルキラーT細胞(NKT細胞)を標的としたがん治療剤の特許について、全世界の開発・商業化権を取得したと発表した。 契約金や期間などの詳… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) ネクセラ、GPCR標的化合物で導出契約 欧州ベンチャーキャピタルの設立企業と 2026/02/12 20:58 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03 第一三共、抗CD25のADCでP1開始 日本含む最大45例を登録 2026/08/28 11:27 日本発遺伝子治療薬2品目、年内申請へ 自治医大発ベンチャー、28年黒字化を視野 2026/02/10 04:30 タレトレクチニブ、欧州などで商業化権 エーザイ、米ニュベーションとライセンス契約 2026/01/13 15:43