「厳し過ぎるから緩めて」は延命措置 薬価抜本改革に対し中外製薬・永山会長 2018/6/27 04:30 保存する 中外製薬の永山治会長は26日、日刊薬業の取材に応じ、「薬価制度の抜本改革を修正しようという動きがあるが、厳し過ぎたから緩めてほしいというのでは問題解決にならない。延命措置でしかない」と述べ、生き残り… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中外製薬、血友病A治療剤「ヘムライブラ」を発売 2018/5/22 19:22 【1~3月期】中外製薬、海外輸出増で17.5%増収 長期品譲渡も貢献 2018/4/24 20:39 【Interview】かつての繊維・鉄鋼と似た状況 製薬も産業構造の転換期 2018/8/6 17:55 製薬企業最新記事 富士薬品、清瀬市と地域活性化包括連携 2026/10/6 10:21 日本の創薬現場を元気にしたい! おとにち火曜担当 「きど かおり」さん 2026/10/6 04:59 LinDo、小児中心に製品拡充へ 桂社長、ロス品目に照準 2026/10/6 04:30 共和薬品、2成分でニトロソ検出 暫定管理値以下、自主回収せず 2026/10/5 20:01 AZと肥満学会が産学連携協定 肥満症の理解促進、アクセス向上図る 2026/10/5 19:26 自動検索(類似記事表示) 特許品市場の成長目標変更も ロードマップ素案から、内閣府・内山氏が示唆 2026/06/10 22:26 厚労省の創薬エコシステム事業に応募 エコシステム協会・永山代表理事、自前で資金調達も 2026/06/30 04:30 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/06/22 04:30 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 改革骨子は「引き下げに軸足」 日薬連・安川会長、共連れ廃止は評価 2026/01/06 04:30