富士フイルムファーマ、来年3月に解散 後発品・長期品から撤退 2018/7/27 16:13 保存する 後発医薬品を中心に事業を展開してきた富士フイルムファーマは27日、来年3月末で解散する方針を決めたと発表した。現在の事業活動では安定的な収益を将来にわたって確保することが困難と判断した。現在販売して… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 後発品企業の再編、本格化か ポーラファルマ買収が口火に? 2018/12/3 04:30 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 持田製薬、ユリスを承継 富士薬品から、6月30日付 2026/03/30 21:27 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 20日に再生医療部会 自己滑膜由来間葉系幹細胞セイビスカスなど審議 2026/04/13 21:30 富士フイルム、海外のADC企業に出資 技術基盤強化を見据え 2026/03/12 19:55 再生医療製品の複数受託目指す サイト-ファクト、収益安定化へ 2025/12/23 04:30