富士フイルムファーマ、来年3月に解散 後発品・長期品から撤退 2018/7/27 16:13 保存する 後発医薬品を中心に事業を展開してきた富士フイルムファーマは27日、来年3月末で解散する方針を決めたと発表した。現在の事業活動では安定的な収益を将来にわたって確保することが困難と判断した。現在販売して… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 後発品企業の再編、本格化か ポーラファルマ買収が口火に? 2018/12/3 04:30 製薬企業最新記事 セバベルチニブに期待、年内上市へ バイエル・アルオウフ社長 2026/4/22 21:06 ベタメタゾン錠0.5mg、一部を自主回収 沢井、溶出性不適合で 2026/4/22 20:33 生化学、癒着防止材の承認取得 コヴィディエンジャパンが販売 2026/4/22 20:32 科研、26年3月期業績予想を下方修正 J&Jからのマイルストーン受領時期にずれ 2026/4/22 18:59 今さら聞けない「ナフサ問題」 おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(4) 2026/4/22 04:59 自動検索(類似記事表示) 持田製薬、ユリスを承継 富士薬品から、6月30日付 2026/03/30 21:27 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 バイオCDMO事業の中計達成に意欲 富士フイルム、30年度に5000億円へ 2025/05/08 22:47 20日に再生医療部会 自己滑膜由来間葉系幹細胞セイビスカスなど審議 2026/04/13 21:30 拡大するバイオCDMO市場 国内製造体制も構築中 2025/07/07 04:30