富士フイルムファーマ、来年3月に解散 後発品・長期品から撤退 2018/7/27 16:13 保存する 後発医薬品を中心に事業を展開してきた富士フイルムファーマは27日、来年3月末で解散する方針を決めたと発表した。現在の事業活動では安定的な収益を将来にわたって確保することが困難と判断した。現在販売して… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 後発品企業の再編、本格化か ポーラファルマ買収が口火に? 2018/12/3 04:30 製薬企業最新記事 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 あすか株主総会、対抗措置発動を承認 ダルトンら、手続き逸脱の大規模買い付けなら 2026/6/24 18:41 後発品各社、タクロリムスに効追取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制で 2026/6/24 18:07 自動検索(類似記事表示) 持田製薬、ユリスを承継 富士薬品から、6月30日付 2026/03/30 21:27 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 20日に再生医療部会 自己滑膜由来間葉系幹細胞セイビスカスなど審議 2026/04/13 21:30 拡大するバイオCDMO市場 国内製造体制も構築中 2025/07/07 04:30 富士フイルム、海外のADC企業に出資 技術基盤強化を見据え 2026/03/12 19:55