富士フイルムファーマ、来年3月に解散 後発品・長期品から撤退 2018/7/27 16:13 保存する 後発医薬品を中心に事業を展開してきた富士フイルムファーマは27日、来年3月末で解散する方針を決めたと発表した。現在の事業活動では安定的な収益を将来にわたって確保することが困難と判断した。現在販売して… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 後発品企業の再編、本格化か ポーラファルマ買収が口火に? 2018/12/3 04:30 製薬企業最新記事 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 バイオCDMO事業の中計達成に意欲 富士フイルム、30年度に5000億円へ 2025/05/08 22:47 拡大するバイオCDMO市場 国内製造体制も構築中 2025/07/07 04:30 再生医療製品の複数受託目指す サイト-ファクト、収益安定化へ 2025/12/23 04:30 ADCのCDMO、国内で先行展開 富士フイルム・飯田取締役 2025/11/06 19:13