【4~9月期】武田薬品、0.1%減収とほぼ横ばい 米国堅調も長期品売却で 2018/10/31 22:10 保存する 武田薬品工業が31日発表した2018年4~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、日本市場は長期収載品を合弁会社に売却した特殊要因で減収だったが、米国を中心に潰瘍性大腸炎・クローン病治療… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 買収後の役員、シャイアー側から2人採用 武田薬品、全20人のうち 2018/10/31 22:53 【4~9月期】製薬企業主要8社、売上高横ばい 「国内低迷、海外補てん」続く 2018/11/2 04:30 製薬企業最新記事 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 自動検索(類似記事表示) 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25