【4~9月期】武田薬品、0.1%減収とほぼ横ばい 米国堅調も長期品売却で 2018/10/31 22:10 保存する 武田薬品工業が31日発表した2018年4~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、日本市場は長期収載品を合弁会社に売却した特殊要因で減収だったが、米国を中心に潰瘍性大腸炎・クローン病治療… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 買収後の役員、シャイアー側から2人採用 武田薬品、全20人のうち 2018/10/31 22:53 【4~9月期】製薬企業主要8社、売上高横ばい 「国内低迷、海外補てん」続く 2018/11/2 04:30 製薬企業最新記事 イムルリオ発売、承認から約10カ月で 日本イーライリリー 2026/10/30 12:24 米MFN政策、「ヤッカい度」は星5! おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(4) 2026/10/30 04:59 【決算】武田、実質営業益が増益転換 キム社長「進むべき方向に自信」 2026/10/29 22:38 【決算】小野薬品、減収も営業益11%増 フォシーガ共同販売終了が影響 2026/10/29 22:07 【決算】研開費の大幅増で最終赤字に JCR、契約金収入の遅れも 2026/10/29 21:39 自動検索(類似記事表示) 【決算】武田、実質営業益が増益転換 キム社長「進むべき方向に自信」 2026/10/29 22:38 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/05/13 23:36 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54