「ネスプ」バイオセイム、先行収載で焦点は薬価に 来年6月収載、BSは11月 2018/11/5 04:30 保存する 協和発酵キリンの腎性貧血治療薬「ネスプ」のバイオセイムが、同剤のバイオシミラー(BS)に先行する形で発売される見通しとなっている。ルール通りなら、バイオセイムは後発医薬品の扱いとなり先行品薬価の5掛… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ネスプ」バイオセイム、“7掛け”で薬価算定か 暫定的措置で厚労省検討 2019/3/26 04:30 製薬企業最新記事 セピエンス、PKU治療の第1選択肢に 大阪公立大・濱崎教授、PTCセミナーで 2026/3/25 21:44 千寿がDWTIに出資、株式3.96%取得 緑内障薬の開発は国内優先、米国は未定に 2026/3/25 21:14 アクーゴ出荷開始、今年度下半期見込み サンバイオ、情報提供体制を構築中 2026/3/25 21:13 サチュロ錠、国内の独占的販売契約締結 杏林/ヤンセン 2026/3/25 20:33 後発品各社、アジルバGEの追加承認取得 小児の用法・用量 2026/3/25 18:54 自動検索(類似記事表示) アイリーアのバイオAG、5日に薬価収載 バイエル側、改革議論のさなかに 2025/12/04 00:00 【解説〈下〉】バイオAG、6年ぶりに登場するか アイリーア、薬価議論も再開 2025/10/07 04:30 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/02/24 04:30 アバスチン、45%大幅引き下げ バイオ先行品へのG1一斉適用で 2026/03/06 04:30 アイリーアのバイオAG、適応に違い BSから削除された「糖尿病黄斑浮腫」も 2025/12/05 04:30