「ネスプ」バイオセイム、先行収載で焦点は薬価に 来年6月収載、BSは11月 2018/11/5 04:30 保存する 協和発酵キリンの腎性貧血治療薬「ネスプ」のバイオセイムが、同剤のバイオシミラー(BS)に先行する形で発売される見通しとなっている。ルール通りなら、バイオセイムは後発医薬品の扱いとなり先行品薬価の5掛… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ネスプ」バイオセイム、“7掛け”で薬価算定か 暫定的措置で厚労省検討 2019/3/26 04:30 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) アイリーアのバイオAG、5日に薬価収載 バイエル側、改革議論のさなかに 2025/12/04 00:00 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/02/24 04:30 久光、薬価制度改革後もAG承認取得 選定療養など「環境変化への対応」 2026/08/18 04:30 アバスチン、45%大幅引き下げ バイオ先行品へのG1一斉適用で 2026/03/06 04:30 【中医協】イムルリオ、ようやく収載へ 承認から296日、委員が遅れを問題視 2026/10/07 20:08