慶応大、脊髄損傷患者にiPS細胞 委員会が承認へ、世界初 2018/11/14 18:13 保存する 人工多能性幹細胞(iPS細胞)から神経の細胞を作り、脊髄損傷で手足を動かせなくなった患者に移植する慶応大チームによる世界初の臨床研究計画を、同大の専門委員会が13日、大筋で認めた。計画の細部を修正し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 再生医療、アルフレッサのノウハウ活用 ケイファーマ、iPS創薬との二刀流で成長へ 2025/12/26 04:30 KP8011、治験のCDMOはニコン ケイファーマ、27年中にも開始目指す 2026/02/24 21:27 血液から神経細胞を作製、迅速で負担も少なく 慶応大など 2025/06/17 20:56 iPS細胞、パーキンソン病に効果 今年度中の承認目指す、京大病院など 2025/04/17 19:00 iPS細胞シートの移植に成功 1型糖尿病治験、経過良好―京都大病院 2025/04/14 21:02