「プラルエント」、P3試験で死亡リスク低下 仏サノフィのPCSK9阻害剤 2018/11/20 16:52 保存する 仏サノフィは20日までに、PCSK9阻害剤「プラルエント」(一般名=アリロクマブ)について、心筋梗塞など急性冠症候群(ACS)の発症後の患者を対象とした臨床第3相試験(ODYSSEY OUTCOME… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【解説】注目集まるLp(a)低下薬 心血管リスク低減へ、P3失敗と次の課題 2026/10/19 04:30 MSD、エアウィンの添文を改訂 海外P3の成績踏まえ 2026/08/19 17:41 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/07/22 18:22 コロナ薬ゾコーバ、米国でも発売 塩野義製薬 2026/07/29 12:09 トレブルチニブ、国際P3で主要項目未達 仏サノフィ、PPMSは申請せず 2025/12/24 19:53