「プラルエント」、P3試験で死亡リスク低下 仏サノフィのPCSK9阻害剤 2018/11/20 16:52 保存する 仏サノフィは20日までに、PCSK9阻害剤「プラルエント」(一般名=アリロクマブ)について、心筋梗塞など急性冠症候群(ACS)の発症後の患者を対象とした臨床第3相試験(ODYSSEY OUTCOME… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) MSD、エアウィンの添文を改訂 海外P3の成績踏まえ 2026/08/19 17:41 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/07/22 18:22 コロナ薬ゾコーバ、米国でも発売 塩野義製薬 2026/07/29 12:09 トレブルチニブ、国際P3で主要項目未達 仏サノフィ、PPMSは申請せず 2025/12/24 19:53 IgA腎症薬ポベタシセプト、国際P3が順調 米バーテックス、国内は小野薬品が開発権 2026/03/11 18:56