「プラルエント」、P3試験で死亡リスク低下 仏サノフィのPCSK9阻害剤 2018/11/20 16:52 保存する 仏サノフィは20日までに、PCSK9阻害剤「プラルエント」(一般名=アリロクマブ)について、心筋梗塞など急性冠症候群(ACS)の発症後の患者を対象とした臨床第3相試験(ODYSSEY OUTCOME… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 森林由来のOJI-220、国内P1開始へ 王子ファーマの血液凝固防止剤 2026/3/4 17:16 自動検索(類似記事表示) ウゴービの添文に国際P3結果を追記 心血管リスク低下、ノボ 2025/03/05 16:52 トレブルチニブ、国際P3で主要項目未達 仏サノフィ、PPMSは申請せず 2025/12/24 19:53 放射性リガンド療法、FDAの承認取得 ノバルティス、PSMA陽性mCRPCで 2025/04/11 17:11 レケンビ継続投与でAD進行抑制 認知機能改善効果も、エーザイ/バイオジェン 2025/07/31 20:01 エンハーツ、OSを有意に改善 第一三共のADC、胃がんのP3で 2025/06/02 18:24