薬機法改正へ、先駆け・条件付きの法制化など明記 制度部会が取りまとめ案 2018/12/14 21:16 保存する 厚生労働省は14日の厚生科学審議会・医薬品医療機器制度部会で、医薬品医療機器等法(薬機法)の改正に向けた議論の取りまとめ案を示し、おおむね了承された。取りまとめ案には、先駆け審査指定制度や条件付き早… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 課徴金、対象は「虚偽・誇大広告」に限定 薬機法改正案、徴収額は該当売上高の4.5% 2019/2/28 04:30 行政・政治最新記事 「ラストAG」は3成分、追補収載 レボレードやビラノアに後発品参入 2026/6/11 00:00 創薬の支援・強化を、維新 骨太方針へ厚労部会が要望 2026/6/10 23:22 特許品市場の成長目標変更も ロードマップ素案から、内閣府・内山氏が示唆 2026/6/10 22:26 臨中の承認要件にシングルIRBなど 臨床研究部会、新薬開発を後押し 2026/6/10 20:30 ヌーカラなど、再審査終了 全てカテゴリー1 2026/6/10 20:15 自動検索(類似記事表示) 「日本最優先するほどインセンティブない」 先駆的医薬品の開発で日薬連・安川会長 2025/06/23 18:05 治験広告規制の改善案を提示、制度部会 年度内に情報提供可能な範囲を通知 2025/07/23 23:11 医薬品「条件付き承認」で運用通知 厚労省、改正薬機法で 2026/03/02 20:28 乱用防止薬の多量販売禁止、対象「18歳未満」に 厚労省、20歳から引き下げ 2025/07/24 10:51 治験推進の方向性、大筋了承 厚科審・臨床研究部会 2025/06/12 21:15