田辺三菱、新薬上市は米国を優先 後期開発品は現地で 2019/1/22 04:30 保存する 田辺三菱製薬の三津家正之社長は日刊薬業の取材に応じ、世界最大の医薬品市場である米国での新薬上市を最優先するため、今後の後期開発品の臨床試験などを現地で進めていく方針を明らかにした。グローバルの経営体… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 多様な人材活用で新制度、不妊治療と両立支援 田辺三菱、課題は全社への浸透 2019/1/17 04:30 〔年頭所感〕田辺三菱製薬 執行役員営業本部長 川上泰利 2019/1/1 00:00 CACクロアの化合物共有ライブラリー、田辺三菱が参画 2019/1/21 18:34 製薬企業最新記事 ドルド製薬、18製品を自主回収 製造記録と試験記録を作成せず 2026/8/20 18:29 mRNAがんワクチン、P3で主要項目達成 米モデルナ/米メルク、術後メラノーマで 2026/8/20 14:37 傳社長が米国本社に異動 バイオジェン・ジャパン 2026/8/20 12:22 アレルギー性結膜炎治療薬、国内P3開始 千寿製薬、田辺ファーマから導入 2026/8/20 12:21 ゲームのプレイデータが医療に生きる! おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(18) 2026/8/20 04:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】基幹3製品、2500億円達成は目前 住友ファーマ・木村社長 2025/10/31 23:16 世界を視野に産業支援進む 再生医療のCDMO 2025/09/22 04:30 旭化成・医薬事業、タルペーヨが好調 四ノ宮氏、「ピーク時売上高の上振れも」 2026/01/08 18:44 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30