田辺三菱、新薬上市は米国を優先 後期開発品は現地で 2019/1/22 04:30 保存する 田辺三菱製薬の三津家正之社長は日刊薬業の取材に応じ、世界最大の医薬品市場である米国での新薬上市を最優先するため、今後の後期開発品の臨床試験などを現地で進めていく方針を明らかにした。グローバルの経営体… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 多様な人材活用で新制度、不妊治療と両立支援 田辺三菱、課題は全社への浸透 2019/1/17 04:30 〔年頭所感〕田辺三菱製薬 執行役員営業本部長 川上泰利 2019/1/1 00:00 CACクロアの化合物共有ライブラリー、田辺三菱が参画 2019/1/21 18:34 製薬企業最新記事 てんかん患者、4人に1人は治療薬満足せず 小野薬品・てんかん協会の共同調査 2026/10/6 15:59 免疫プロファイル解釈、AIで自動化 カーブジェンなど開発へ、経産省事業に 2026/10/6 14:12 アシテアの製造販売承認、セオリアに 塩野義 2026/10/6 14:11 富士薬品、清瀬市と地域活性化包括連携 2026/10/6 10:21 日本の創薬現場を元気にしたい! おとにち火曜担当 「きど かおり」さん 2026/10/6 04:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】基幹3製品、2500億円達成は目前 住友ファーマ・木村社長 2025/10/31 23:16 旭化成・医薬事業、タルペーヨが好調 四ノ宮氏、「ピーク時売上高の上振れも」 2026/01/08 18:44 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/07/01 19:52 米の最恵国待遇、4社の開発に影響 EFPIAエルリヒ会長、ラグ/ロス悪化を懸念 2025/10/21 23:18