田辺三菱、新薬上市は米国を優先 後期開発品は現地で 2019/1/22 04:30 保存する 田辺三菱製薬の三津家正之社長は日刊薬業の取材に応じ、世界最大の医薬品市場である米国での新薬上市を最優先するため、今後の後期開発品の臨床試験などを現地で進めていく方針を明らかにした。グローバルの経営体… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 多様な人材活用で新制度、不妊治療と両立支援 田辺三菱、課題は全社への浸透 2019/1/17 04:30 〔年頭所感〕田辺三菱製薬 執行役員営業本部長 川上泰利 2019/1/1 00:00 CACクロアの化合物共有ライブラリー、田辺三菱が参画 2019/1/21 18:34 製薬企業最新記事 【決算】武田、アミティーザ訴訟で25年度最終赤字に 純損失1524億円、引当金4025億円を計上 2026/6/5 19:36 ジーエヌアイ、あゆみHDの全株式取得 ブラックストーンなどから467億円で 2026/6/5 19:22 ブリィビアクト、小児の適応追加申請 UCB、剤形追加の申請も 2026/6/5 18:58 熱中症コンソーシアムを設立 大塚製薬など、産官学で連携 2026/6/5 18:16 レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/6/5 18:16 自動検索(類似記事表示) 旭化成、医薬事業は導入軸に パテントクリフに備え「追加買収も」 2025/07/11 04:30 【決算】基幹3製品、2500億円達成は目前 住友ファーマ・木村社長 2025/10/31 23:16 【決算】将来を見据え、開発投資を加速 大塚HD、期待のパイプラインに8品目 2025/07/31 21:58 世界を視野に産業支援進む 再生医療のCDMO 2025/09/22 04:30 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54