医療ニーズ高い小児がん薬、2年間発売されず 大原薬品の「アーウィナーゼ」、製造元の問題で 2019/2/13 04:30 保存する 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議の検討結果を踏まえ、大原薬品工業が開発し承認を取得した小児がん治療薬「アーウィナーゼ」(一般名=クリサンタスパーゼ)が、承認から2年を経ても薬価収載や発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 抗がん剤の開発・承認「小児は非常に少ない」 PMDA・崎山氏 2019/1/9 21:00 製薬企業最新記事 週1回投与HIV経口薬、2つのP3で好結果 ギリアド、レナカパビル/イスラトラビル配合剤 2026/6/24 16:17 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/6/24 15:51 パドセブ/キイトルーダ併用、適応追加 欧州で、シスプラチン不適応の筋層浸潤性膀胱がんに 2026/6/24 13:05 「AIを使う」の解像度を上げる! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(11) 2026/6/24 04:59 ツムラ、従業員の平均給与が大幅増 加藤社長の報酬は1億6000万円 2026/6/23 20:44 自動検索(類似記事表示) 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 厚労省、7製品を承認 10月に部会通過 2025/11/20 21:40 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 ロス4品目は「医療上必要」と判定 未承認薬会議、ナルコレプシー薬など 2026/05/25 23:39 ロス10品目、開発要請・公募へ 未承認薬検討会議 2026/02/06 19:54