医療ニーズ高い小児がん薬、2年間発売されず 大原薬品の「アーウィナーゼ」、製造元の問題で 2019/2/13 04:30 保存する 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議の検討結果を踏まえ、大原薬品工業が開発し承認を取得した小児がん治療薬「アーウィナーゼ」(一般名=クリサンタスパーゼ)が、承認から2年を経ても薬価収載や発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 抗がん剤の開発・承認「小児は非常に少ない」 PMDA・崎山氏 2019/1/9 21:00 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 厚労省、7製品を承認 10月に部会通過 2025/11/20 21:40 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 ロス4品目は「医療上必要」と判定 未承認薬会議、ナルコレプシー薬など 2026/05/25 23:39 ロス10品目、開発要請・公募へ 未承認薬検討会議 2026/02/06 19:54