医療ニーズ高い小児がん薬、2年間発売されず 大原薬品の「アーウィナーゼ」、製造元の問題で 2019/2/13 04:30 保存する 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議の検討結果を踏まえ、大原薬品工業が開発し承認を取得した小児がん治療薬「アーウィナーゼ」(一般名=クリサンタスパーゼ)が、承認から2年を経ても薬価収載や発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 抗がん剤の開発・承認「小児は非常に少ない」 PMDA・崎山氏 2019/1/9 21:00 製薬企業最新記事 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/4/17 18:31 小林製薬子会社、新工場が稼働開始 宮城県大和町で、外用消炎鎮痛剤など生産へ 2026/4/17 16:29 アッヴィ、片頭痛薬アクイプタ発売 CGRP受容体拮抗薬 2026/4/17 13:20 「新人時代の失敗談」を聞いてみよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(2) 2026/4/17 04:59 30年に売上高8~9倍増へ Sobiジャパン、5製品承認着実に 2026/4/17 04:30 自動検索(類似記事表示) 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 厚労省、7製品を承認 10月に部会通過 2025/11/20 21:40 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 報告品目・17成分26品目を官報告示 21日収載、ステラーラBSなど 2025/05/20 00:00 ロス10品目、開発要請・公募へ 未承認薬検討会議 2026/02/06 19:54