医療ニーズ高い小児がん薬、2年間発売されず 大原薬品の「アーウィナーゼ」、製造元の問題で 2019/2/13 04:30 保存する 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議の検討結果を踏まえ、大原薬品工業が開発し承認を取得した小児がん治療薬「アーウィナーゼ」(一般名=クリサンタスパーゼ)が、承認から2年を経ても薬価収載や発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 抗がん剤の開発・承認「小児は非常に少ない」 PMDA・崎山氏 2019/1/9 21:00 製薬企業最新記事 耳の痛い指摘がMRの力になる! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(7) 2026/5/27 04:59 アイリーアBS、6月5日に通常出荷再開 富士製薬/日東メディック 2026/5/27 04:30 2029年度まで減収、アステラス イクスタンジクリフ、5年で2000億円経費削減 2026/5/26 23:22 アムベルビストを発売 バイエルの低用量ガドリニウム造影剤 2026/5/26 19:17 「ブルーレター」でPV職が考えたこと おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(3) 2026/5/26 04:59 自動検索(類似記事表示) 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 厚労省、7製品を承認 10月に部会通過 2025/11/20 21:40 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 ロス4品目は「医療上必要」と判定 未承認薬会議、ナルコレプシー薬など 2026/05/25 23:39 ロス10品目、開発要請・公募へ 未承認薬検討会議 2026/02/06 19:54