シムビコート後発品、東亜薬品「安定供給は可能」 粉末吸入製剤に強み、製造コスト抑制 2019/3/8 04:30 保存する 吸入器の製造コストの問題などから各社が参入を見合わせる中、東亜薬品、ニプロ、日本ジェネリックの3社が、喘息・COPD治療薬「シムビコート」の後発医薬品(統一ブランド名「ブデホル」)を共同開発品として… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) シムビコート、スイッチ化に後押しなし 評価検討会議、医学界やOTC薬協も反対 2026/02/24 11:14 ドライアイ治療薬を韓国企業に導出 東亜薬品/日東メディック 2025/03/17 22:30 【決算】東和/サワイ、ともに増収 専業以外の後発品事業も拡大傾向 2025/11/18 04:30 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 スイッチOTC化で意見募集 厚労省、タミフルやイナビルなど 2025/12/09 18:50