シムビコート後発品、東亜薬品「安定供給は可能」 粉末吸入製剤に強み、製造コスト抑制 2019/3/8 04:30 保存する 吸入器の製造コストの問題などから各社が参入を見合わせる中、東亜薬品、ニプロ、日本ジェネリックの3社が、喘息・COPD治療薬「シムビコート」の後発医薬品(統一ブランド名「ブデホル」)を共同開発品として… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) シムビコート、スイッチ化に後押しなし 評価検討会議、医学界やOTC薬協も反対 2026/02/24 11:14 【決算】東和/サワイ、ともに増収 専業以外の後発品事業も拡大傾向 2025/11/18 04:30 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 スイッチOTC化で意見募集 厚労省、タミフルやイナビルなど 2025/12/09 18:50 ニプロ・山崎社長「利益中心に考える」 値上げや生産効率化などで収益確保 2025/11/29 00:00