CIDP維持療法の皮下注、「患者のQOL向上期待」 名古屋大・祖父江特任教授 2019/4/10 20:45 保存する 名古屋大大学院医学系研究科の祖父江元・特任教授は10日、CSLベーリング主催のセミナーで講演し、希少疾患の慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(CIDP)の治療戦略を説明した。その中で、3月に同適応が追加承… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) トレムフィア皮下注、在院・処置時間短縮に 杏林大・久松教授、J&J説明会で 2026/03/23 20:31 リブマーリとハイキュービアを発売 武田薬品 2025/06/12 16:48 厚労省、16品目をオーファン指定 2025/08/29 16:24 ガンマガードリキッド、FDAが承認 武田薬品、S/Dは製造終了を決定 2025/07/01 20:03 ファビハルタで「腎臓領域に本格参入」 ノバルティス・宮村氏、C3腎症の効追で 2025/06/12 21:03