流通改善「引き続きしっかり取り組む」 スズケン・宮田社長 2019/5/14 21:08 保存する スズケンの宮田浩美社長は14日の決算説明会で、昨年4月に適用となった流通改善ガイドラインについて、「今後の薬価改定のスケジュールなども考えた場合、引き続きしっかり取り組む必要がある」との考えを示した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 流通改善GL「周知進んだがもっと徹底を」 厚労省・三浦課長 2019/6/7 20:10 医薬品流通最新記事 九州東邦とスカイメディカル九州が合併 東邦HDの卸子会社 2026/3/2 14:57 温仙堂から診断薬卸の全株式取得へ アルフレッサHD 2026/2/27 17:14 東北アルフレッサ、小林専務が社長に 4月1日付人事 2026/2/26 19:23 日新薬品の卸事業部門を統合 メディカル一光、4月1日付で 2026/2/26 10:56 3Dに追加的情報提供を要請 東邦HD 2026/2/25 21:29 自動検索(類似記事表示) 流通コスト上昇分「卸が全部背負っている」 卸連・宮田会長、負担の在り方訴え 2025/04/24 18:10 物価上昇分の価格転嫁の必要性など「訴える」 卸連・宮田会長、政府の「骨太」へ 2025/03/27 18:45 骨太受け「年末に向けて議論重ねる」 卸連・宮田会長、価格転嫁できる枠組みづくりへ 2025/07/24 18:50 卸連・宮田会長、調整幅の在り方に言及 「改革全体の方向性見えないと、話できない」 2025/11/27 22:33 仕切り価設定で流通コストに配慮を 流改懇で流通改善GL改訂案 2025/12/15 23:11