1~3月、「アバスチン」が首位 IQVIA集計の国内売り上げ 2019/5/21 14:01 保存する IQVIAが集計した2019年1~3月の国内売り上げ(薬価ベース)上位10製品は、中外製薬の抗がん剤「アバスチン」(274億3700万円)が18年10~12月期に続いて首位となった。 2位はMSDの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 18年度の国内医療用薬市場、2年ぶり前年割れ IQVIAまとめ 2019/5/21 20:41 周辺産業最新記事 ADDP、独の創薬支援企業と協業 互いの技術と専門性を活用 2026/3/16 17:29 再急増の2月、経口インフル薬処方246万人 IRW調査、1シーズンに2度の流行 2026/3/16 13:18 富士フイルム、海外のADC企業に出資 技術基盤強化を見据え 2026/3/12 19:55 新東京事業所、5月25日から営業開始 三洋化成 2026/3/11 18:50 市販薬購入、若年層は「口コミ」重視 AI活用割合も高く 2026/3/11 10:20 自動検索(類似記事表示) 24年度国内医薬品市場、11.4兆円超に 05年以降の最高更新、IQVIA 2025/05/22 21:08 キイトルーダ、国内首位を堅持 IQVIA・4~6月期市場統計 2025/08/19 17:33 25年、国内医療用薬市場は1.7%増 IQVIA、5年連続プラス成長 2026/02/25 16:30 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・7~9月期統計 2025/11/13 21:52 明暗分かれたCP阻害剤 24年度、製品別国内売上高集計 2025/06/30 04:30