フェブリク「AGも選択肢の一つ」 帝人ファーマ・渡辺社長 2019/6/13 04:30 保存する 4月に就任した帝人ファーマの渡辺一郎社長は日刊薬業の取材に応じ、2022年には国内市場での後発医薬品参入が見込まれる高尿酸血症・痛風治療剤「フェブリク」について、後継品の開発などを含め「ライフサイク… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【3月期通期】帝人のヘルスケア、1.4%増収確保 「フェブリク」国内販売が伸長 2019/5/9 20:44 「フェブリク」、脳心腎血管イベント抑制 川崎医大などの多施設共同試験で 2019/3/12 18:10 帝人ファーマの「フェブリク」、中国で販売開始 2019/3/4 18:34 製薬企業最新記事 ダイト、26年5月期業績予想を修正 売上高は下方、利益は上方に 2026/4/10 20:57 30年までに50件以上の承認取得目指す AZ・バーネット社長、目標を上方修正 2026/4/10 20:56 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/4/10 19:25 RNA構造標的低分子創薬で共同研究 日本新薬とイクスフォレスト 2026/4/10 19:11 日本製薬医学会のMSL認証取得 協和キリンの認定制度 2026/4/10 17:30 自動検索(類似記事表示) フェブリク後の主力品、育成急務 帝人ファーマ・種田社長、希少疾患3剤が鍵に 2025/09/09 21:42 【決算】ヘルスケア事業、68.7%減益 帝人 2025/05/12 21:38 【決算】事業構造改革の旗は降ろさない 帝人・内川社長 2025/11/05 20:31 26年3月期業績予想、大幅に下方修正 帝人、医薬品事業で減損 2026/03/31 22:02 ジャック、膝OAへの保険適用追い風に J-TEC、売上高30億円の目標早期達成へ 2026/01/22 21:57