武田薬品の長谷川相談役が退任 グローバル化に先鞭 2019/6/28 21:18 保存する 武田薬品工業の長谷川閑史相談役(73)が27日退任した。同日の取締役会で決定した。長谷川氏はクリストフ・ウェバー社長(52)をグラクソ・スミスクラインから引き抜いて自身の後継者に据えて武田薬品の現在… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、“患者第一”プログラム始動 MAの枠超え新たな価値提供 2019/7/1 04:30 製薬企業最新記事 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/7/24 22:46 戦略投資を強化、「一歩進める必要性」 中外・奥田社長CEO 2026/7/24 22:40 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/7/24 22:19 ハイヤスタ、国際P3で主要項目達成 Meiji ファルマ、悪性黒色腫で 2026/7/24 14:02 ペットの犬や猫の忌引休暇導入 日本ベーリンガー 2026/7/24 14:01 自動検索(類似記事表示) T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 武田、創業245周年イベントを開催 従業員、自社の歴史や先人の功績学ぶ 2026/06/19 19:34 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/06/24 15:51 研究開発拠点を湘南アイパークへ移転 旭化成ファーマ、27年1月から 2025/12/22 18:19 フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/08/05 22:10