武田薬品の長谷川相談役が退任 グローバル化に先鞭 2019/6/28 21:18 保存する 武田薬品工業の長谷川閑史相談役(73)が27日退任した。同日の取締役会で決定した。長谷川氏はクリストフ・ウェバー社長(52)をグラクソ・スミスクラインから引き抜いて自身の後継者に据えて武田薬品の現在… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、“患者第一”プログラム始動 MAの枠超え新たな価値提供 2019/7/1 04:30 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 武田、創業245周年イベントを開催 従業員、自社の歴史や先人の功績学ぶ 2026/06/19 19:34 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/06/24 15:51 研究開発拠点を湘南アイパークへ移転 旭化成ファーマ、27年1月から 2025/12/22 18:19 ロシュ、ウェバー氏を取締役に 来年3月に就任へ 2026/09/24 12:01