武田薬品の長谷川相談役が退任 グローバル化に先鞭 2019/6/28 21:18 保存する 武田薬品工業の長谷川閑史相談役(73)が27日退任した。同日の取締役会で決定した。長谷川氏はクリストフ・ウェバー社長(52)をグラクソ・スミスクラインから引き抜いて自身の後継者に据えて武田薬品の現在… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、“患者第一”プログラム始動 MAの枠超え新たな価値提供 2019/7/1 04:30 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 研究開発拠点を湘南アイパークへ移転 旭化成ファーマ、27年1月から 2025/12/22 18:19 フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/08/05 22:10 米スタートアップ支援施設と提携 アイパーク 2025/10/07 20:27 米アロイ社の日本法人が始動 がん治療法開発加速へiCAR-T供与 2025/05/20 20:44