CAR-T療法で寛解後の再発は4割 山口大・玉田教授、寛解維持へ2つの開発進行 2019/7/3 20:22 保存する 山口大大学院医学系研究科免疫学講座の玉田耕治教授は3日、東京都内で開かれているインターフェックスWeekで講演し、CAR-T細胞療法で完全寛解した患者のうち1年後に再発する割合が40%あり、寛解を維… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制「制御性T細胞」発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/06 21:49 CAR-T細胞製品を国内承認申請 ギリアド、海外製品名はテカルタス 2026/08/21 13:30 CAR-Tの負荷軽減 2026/05/26 00:00 モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/09/15 04:30 カンパーナ氏と技術アドバイザリー契約 帝人、CAR-T研究の権威 2026/08/19 13:00