CAR-T療法で寛解後の再発は4割

山口大・玉田教授、寛解維持へ2つの開発進行

 山口大大学院医学系研究科免疫学講座の玉田耕治教授は3日、東京都内で開かれているインターフェックスWeekで講演し、CAR-T細胞療法で完全寛解した患者のうち1年後に再発する割合が40%あり、寛解を維…

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