「ジオトリフ」に続き「タグリッソ」、OS中央値45.7カ月 独BIのRWD研究 2019/8/21 18:18 保存する 独べーリンガーインゲルハイムは21日までに、EGFRチロシンキナーゼ阻害剤アファチニブ(製品名「ジオトリフ」)に続いて、オシメルチニブ(「タグリッソ」)を投与したT790M遺伝子変異を有するEGFR… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「タグリッソ」、市場拡大再算定を適用へ 厚労省、28日の中医協で報告へ 2019/8/27 04:30 製薬企業最新記事 「おとにち」に挑戦したきっかけ おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(最終回) 2026/9/15 04:59 モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/9/15 04:30 経口PCSK9阻害剤、国内で承認申請 MSDのエンリシチド 2026/9/14 19:58 認知症・MCIで大阪府と連携協定 エーザイ 2026/9/14 18:09 リジュセア、中国で承認申請受理 参天の近視進行抑制剤 2026/9/14 18:08 自動検索(類似記事表示) ライブリバント、皮下投与4週1回を申請 ヤンセンファーマ 2025/10/27 22:11 レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/06/05 18:16 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 エンハーツP3、主要解析でPFS改善 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/09/14 16:17 肺がん患者向け電話サポート開始 ヤンセン、専任看護師が対応 2026/03/18 15:44