「ジオトリフ」に続き「タグリッソ」、OS中央値45.7カ月 独BIのRWD研究 2019/8/21 18:18 保存する 独べーリンガーインゲルハイムは21日までに、EGFRチロシンキナーゼ阻害剤アファチニブ(製品名「ジオトリフ」)に続いて、オシメルチニブ(「タグリッソ」)を投与したT790M遺伝子変異を有するEGFR… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「タグリッソ」、市場拡大再算定を適用へ 厚労省、28日の中医協で報告へ 2019/8/27 04:30 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) ライブリバント、皮下投与4週1回を申請 ヤンセンファーマ 2025/10/27 22:11 レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/06/05 18:16 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 肺がん患者向け電話サポート開始 ヤンセン、専任看護師が対応 2026/03/18 15:44 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57