「ジオトリフ」に続き「タグリッソ」、OS中央値45.7カ月 独BIのRWD研究 2019/8/21 18:18 保存する 独べーリンガーインゲルハイムは21日までに、EGFRチロシンキナーゼ阻害剤アファチニブ(製品名「ジオトリフ」)に続いて、オシメルチニブ(「タグリッソ」)を投与したT790M遺伝子変異を有するEGFR… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「タグリッソ」、市場拡大再算定を適用へ 厚労省、28日の中医協で報告へ 2019/8/27 04:30 製薬企業最新記事 海外売上高比率、30年度に60%以上へ 久光製薬が中期経営方針 2026/7/10 13:20 北米で輸液製品の製造能力を拡張 大塚製薬工場、5億ドル超投資 2026/7/10 12:14 人を責めずに仕組みに目を向ける! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(13) 2026/7/10 04:59 なぜワクチンの連載寄稿を始めたのか・中 記者に聞く 紙面の裏側(2) 2026/7/10 04:59 売上高目標達成へ「成長源確保が必要」 35年度に1000億円、丸紅ファーマ・西中社長 2026/7/10 04:30 自動検索(類似記事表示) ライブリバント、皮下投与4週1回を申請 ヤンセンファーマ 2025/10/27 22:11 レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/06/05 18:16 ノバルティスの放射性リガンド療法審議へ 医薬品第二部会 2025/08/08 21:41 肺がん患者向け電話サポート開始 ヤンセン、専任看護師が対応 2026/03/18 15:44 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57