「ジオトリフ」に続き「タグリッソ」、OS中央値45.7カ月 独BIのRWD研究 2019/8/21 18:18 保存する 独べーリンガーインゲルハイムは21日までに、EGFRチロシンキナーゼ阻害剤アファチニブ(製品名「ジオトリフ」)に続いて、オシメルチニブ(「タグリッソ」)を投与したT790M遺伝子変異を有するEGFR… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「タグリッソ」、市場拡大再算定を適用へ 厚労省、28日の中医協で報告へ 2019/8/27 04:30 製薬企業最新記事 イムルリオ発売、承認から約10カ月で 日本イーライリリー 2026/10/30 12:24 米MFN政策、「ヤッカい度」は星5! おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(4) 2026/10/30 04:59 【決算】武田、実質営業益が増益転換 キム社長「進むべき方向に自信」 2026/10/29 22:38 【決算】小野薬品、減収も営業益11%増 フォシーガ共同販売終了が影響 2026/10/29 22:07 【決算】研開費の大幅増で最終赤字に JCR、契約金収入の遅れも 2026/10/29 21:39 自動検索(類似記事表示) レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/06/05 18:16 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 エンハーツP3、主要解析でPFS改善 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/09/14 16:17 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57 肺がん患者向け電話サポート開始 ヤンセン、専任看護師が対応 2026/03/18 15:44