日本調剤・三津原社長、後発品の製造販売事業を重視 グループ全体の収益性に大きなインパクト 2019/11/7 20:47 保存する 日本調剤の三津原庸介社長は7日の決算説明会で、同社グループ全体の収益性に大きなインパクトを与えるのは後発医薬品の製造販売事業だと語った。 6月に前任の三津原博氏に代わって専務から社長に就任したことに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医療機関・薬局最新記事 【決算】AGの次のステップでBSを柱に クオールHD・中村社長 2026/11/5 20:51 メディカル一光、医薬品の自前調達拡大も 2026/10/15 10:12 日本調剤、重要課題を再構成 高品質な医薬品開発・製造や安定供給は踏襲 2026/10/1 14:55 最高裁、アイン2被告の逆転無罪を破棄 新山被告は有罪確定、酒井被告は再審理へ 2026/9/29 10:26 富士薬品、西予市と包括連携 2026/9/15 10:01 自動検索(類似記事表示) 【決算】東和/サワイ、ともに増収 専業以外の後発品事業も拡大傾向 2025/11/18 04:30 30年度に250億錠、目標を変えず 沢井・中手社長、就職先として魅力ある企業に 2026/05/19 00:00 ニプロ・山崎社長「利益中心に考える」 値上げや生産効率化などで収益確保 2025/11/29 00:00 【決算】AG出なければ「生産計画立てやすい」 サワイHD・澤井会長兼社長 2026/02/13 20:33 【解説】存在感増す総合商社 医薬品業界に新たな風 2025/11/10 04:30