日本調剤・三津原社長、後発品の製造販売事業を重視 グループ全体の収益性に大きなインパクト 2019/11/7 20:47 保存する 日本調剤の三津原庸介社長は7日の決算説明会で、同社グループ全体の収益性に大きなインパクトを与えるのは後発医薬品の製造販売事業だと語った。 6月に前任の三津原博氏に代わって専務から社長に就任したことに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医療機関・薬局最新記事 富士薬品、西予市と包括連携 2026/9/15 10:01 富士薬品、鴻巣市と包括連携協定 2026/9/14 10:21 日本調剤、熊本地震で義援金 2026/9/9 12:33 アイン元幹部2被告の「無罪」、見直しか 最高裁で弁論、敷地内薬局入札妨害事件 2026/9/8 10:27 富士薬品、久喜市と包括連携協定 2026/7/29 09:56 自動検索(類似記事表示) 【決算】東和/サワイ、ともに増収 専業以外の後発品事業も拡大傾向 2025/11/18 04:30 30年度に250億錠、目標を変えず 沢井・中手社長、就職先として魅力ある企業に 2026/05/19 00:00 【決算】日本GE・長生堂、赤字続く 川内工場の再開遅れで 2025/10/31 20:00 【決算】来年度の価格交渉「さらに厳しくなる」 メディセオ・今川社長、決算会見で言及 2025/11/06 19:27 ニプロ・山崎社長「利益中心に考える」 値上げや生産効率化などで収益確保 2025/11/29 00:00