活発化する医薬品外のビジネス 製薬各社が続々参入、「第2の柱」になるか 2019/11/25 00:30 保存する 製薬各社が、医薬品以外のビジネスに挑戦し始めている。治療用のアプリやデバイスの開発のほか、未病ケア・予防領域への進出を目指す企業もある。●治療用のアプリやデバイスを開発 塩野義製薬は米アキリから小児… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/4/6 04:30 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/3/30 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/3/23 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/3/16 04:30 自動検索(類似記事表示) 多角化を推進する大手卸 本業の利益確保厳しく 2025/06/16 04:30 総合ヘルスケアカンパニー目指す サワイHD・澤井会長兼社長 2026/03/13 21:03 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30 【解説】存在感増す総合商社 医薬品業界に新たな風 2025/11/10 04:30 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30