活発化する医薬品外のビジネス 製薬各社が続々参入、「第2の柱」になるか 2019/11/25 00:30 保存する 製薬各社が、医薬品以外のビジネスに挑戦し始めている。治療用のアプリやデバイスの開発のほか、未病ケア・予防領域への進出を目指す企業もある。●治療用のアプリやデバイスを開発 塩野義製薬は米アキリから小児… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/7/13 04:30 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/7/6 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/6/29 04:30 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/6/22 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/6/15 04:30 自動検索(類似記事表示) 総合ヘルスケアカンパニー目指す サワイHD・澤井会長兼社長 2026/03/13 21:03 28年度に連結売上高2.7兆円目指す スズケンの新中計、卸事業はフィービジネス拡大 2026/05/14 21:08 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30 治験事業以外をグループ企業に移管 イーピーエス、10月に事業再編 2026/06/30 20:57 【解説】存在感増す総合商社 医薬品業界に新たな風 2025/11/10 04:30