中外、エンジニアリング技術で抗体医薬創製 標的の拡大や新作用機序を実現 2019/12/9 22:03 保存する 中外製薬のシンガポール研究子会社である中外ファーマボディ・リサーチの井川智之CEO兼研究部長は9日、東京都内で行われた中外製薬の抗体技術説明会で、ターゲットとなる標的分子の範囲を拡大しながら新たな作… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) ヘムライブラ創製でラスカー賞 中外研究者3人、「受賞はゴールではない」 2026/09/10 17:51 英GSKにAID351を導出 中外の抗デングウイルス抗体 2026/08/18 16:23 中外製薬の研究者3名、ラスカー賞受賞 ヘムライブラ創製で 2026/09/09 22:52 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 創薬研究推進へ、共同契約を締結 中外製薬、米カリフォルニア大と 2026/08/07 11:22