中外、エンジニアリング技術で抗体医薬創製 標的の拡大や新作用機序を実現 2019/12/9 22:03 保存する 中外製薬のシンガポール研究子会社である中外ファーマボディ・リサーチの井川智之CEO兼研究部長は9日、東京都内で行われた中外製薬の抗体技術説明会で、ターゲットとなる標的分子の範囲を拡大しながら新たな作… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) 英GSKにAID351を導出 中外の抗デングウイルス抗体 2026/08/18 16:23 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 創薬研究推進へ、共同契約を締結 中外製薬、米カリフォルニア大と 2026/08/07 11:22 免疫療法で1型糖尿病発症抑制へ サノフィの抗CD3抗体テプリズマブ 2025/12/19 04:30 フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17