中外、エンジニアリング技術で抗体医薬創製 標的の拡大や新作用機序を実現 2019/12/9 22:03 保存する 中外製薬のシンガポール研究子会社である中外ファーマボディ・リサーチの井川智之CEO兼研究部長は9日、東京都内で行われた中外製薬の抗体技術説明会で、ターゲットとなる標的分子の範囲を拡大しながら新たな作… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/3/5 18:55 アスベリンのOTCを発売 シオノギヘルスケア、ニプロが許諾・製造 2026/3/5 18:53 レズロックの国内P3開始、Meiji ファルマ 成人の慢性移植肺機能不全で効能追加へ 2026/3/5 18:52 沢井製薬、中手常務が社長に昇格 木村社長、澤井健造副会長は退任 2026/3/5 18:52 Meiji ファルマ、台湾でレズロック発売 現地子会社とロメックが提携販売 2026/3/5 17:23 自動検索(類似記事表示) 【特集〈1〉】二重特異性抗体、承認・開発ラッシュに 血液がんは順調、固形がんでも成功例 2025/05/26 04:30 シンガポール・ジェロ社と共同研究へ 中外、加齢関連疾患で 2025/07/07 18:31 【特集〈2〉】固形がんの壁、三重特異性抗体で突破へ 中外、独自のアイデアや技術で差別化 2025/05/27 04:30 【特集〈7〉】「CLDN18.2」、TCEでも1番手狙う アステラス、世界初のビロイに続き 2025/07/03 04:30 浮間事業所に研究棟新設へ 中外製薬、製造方法開発機能を強化 2025/07/24 19:37