がんの5年生存率66.4%、前回から0.3ポイント増 国がん 2019/12/16 13:30 保存する 国立がん研究センターは14日、がんの5年生存率を報告書にまとめ公開した。2010年と11年の2年間に診断されたがん患者について、「5年相対生存率」は前回の66.1%から0.3ポイント増え、66.4%… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 統合がん臨床DBで治験環境改善 JCDが発足会見、症例登録迅速化へ 2026/8/25 20:21 「睡眠美容」に波紋広がる 自由診療、向精神薬処方も 2026/8/21 14:23 薬剤師を4分類、WLBとキャリア志向で 兵庫医大・永田氏 2026/8/18 10:23 フォーミュラリ推進へ安定供給を依頼 学会から後発品各社に 2026/8/10 13:43 地域フォーミュラリ推進「正しい理解から」 日本F学会・今井理事長 2026/7/31 10:21 自動検索(類似記事表示) がん5年生存率、部位で格差 悪性リンパ腫などで改善傾向、国立センター 2025/11/19 15:34 「小児がん拠点病院」集約化へ 患者減見据え10カ所程度に 2026/06/24 10:14 がんゲノム拠点病院は都道府県に1カ所 厚労省が指針改定案 2026/07/07 10:40 エンハーツ、欧州で一変申請が受理 第一三共 2025/09/11 19:29 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/06/29 18:22