がんの5年生存率66.4%、前回から0.3ポイント増 国がん 2019/12/16 13:30 保存する 国立がん研究センターは14日、がんの5年生存率を報告書にまとめ公開した。2010年と11年の2年間に診断されたがん患者について、「5年相対生存率」は前回の66.1%から0.3ポイント増え、66.4%… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) がん5年生存率、部位で格差 悪性リンパ腫などで改善傾向、国立センター 2025/11/19 15:34 「小児がん拠点病院」集約化へ 患者減見据え10カ所程度に 2026/06/24 10:14 がんゲノム拠点病院は都道府県に1カ所 厚労省が指針改定案 2026/07/07 10:40 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/06/29 18:22 統合がん臨床DBで治験環境改善 JCDが発足会見、症例登録迅速化へ 2026/08/25 20:21