テロメライシン、米国P2試験が開発の鍵 オンコリス・浦田社長、中外の参加に期待 2020/2/3 04:30 保存する オンコリスバイオファーマの浦田泰生社長は日刊薬業の取材に応じ、腫瘍溶解ウイルスのテロメライシンについて、今後の研究開発の方向性を位置付ける試験として米国での胃がんや頭頸部がんの臨床第2相(P2)試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 オンコリス、中外からマイルストーン5億円受領 テロメライシンの開発で 2019/12/12 19:07 テロメライシン、先駆け指定を付け替え オンコリスから中外に 2019/10/16 21:02 【1~6月期】オンコリス、売上高約7倍に テロメライシン効果で 2019/8/2 21:27 製薬企業最新記事 肩の荷を一つずつ降ろしませんか? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(18) 2026/8/21 04:59 テネリアGE、1社参入の行方は 12月追補、特許回避か侵害か 2026/8/21 04:30 ドルド製薬、18製品を自主回収 製造記録と試験記録を作成せず 2026/8/20 18:29 mRNAがんワクチン、P3で主要項目達成 米モデルナ/米メルク、術後メラノーマで 2026/8/20 14:37 傳社長が米国本社に異動 バイオジェン・ジャパン 2026/8/20 12:22 自動検索(類似記事表示) テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 テロメライシン、300施設納入目指す オンコリス浦田社長 2026/06/08 21:25 テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/08/07 20:33 OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58