テロメライシン、米国P2試験が開発の鍵 オンコリス・浦田社長、中外の参加に期待 2020/2/3 04:30 保存する オンコリスバイオファーマの浦田泰生社長は日刊薬業の取材に応じ、腫瘍溶解ウイルスのテロメライシンについて、今後の研究開発の方向性を位置付ける試験として米国での胃がんや頭頸部がんの臨床第2相(P2)試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 オンコリス、中外からマイルストーン5億円受領 テロメライシンの開発で 2019/12/12 19:07 テロメライシン、先駆け指定を付け替え オンコリスから中外に 2019/10/16 21:02 【1~6月期】オンコリス、売上高約7倍に テロメライシン効果で 2019/8/2 21:27 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 テロメライシン、300施設納入目指す オンコリス浦田社長 2026/06/08 21:25 テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/08/07 20:33 OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58