テロメライシン、米国P2試験が開発の鍵 オンコリス・浦田社長、中外の参加に期待
オンコリスバイオファーマの浦田泰生社長は日刊薬業の取材に応じ、腫瘍溶解ウイルスのテロメライシンについて、今後の研究開発の方向性を位置付ける試験として米国での胃がんや頭頸部がんの臨床第2相(P2)試験...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- オンコリス、中外からマイルストーン5億円受領 テロメライシンの開発で
2019/12/12 19:07
- テロメライシン、先駆け指定を付け替え オンコリスから中外に
2019/10/16 21:02
- 【1~6月期】オンコリス、売上高約7倍に テロメライシン効果で
2019/8/2 21:27
製薬企業 最新記事
- イノベント社との契約手続きを完了 武田、開発後期2品目のライセンス取得
2025/12/5 19:43
- アイリーアのバイオAG、参天が販売 担当MR数や戦略は非開示
2025/12/5 19:42
- 持田製薬販売、エパデールSのAG発売
2025/12/5 13:09
- 大分市の大規模火災に義援金 住友ファーマ
2025/12/5 13:09
- リリー、抗がん剤レットヴィモの錠剤発売
2025/12/5 13:02
自動検索(類似記事表示)
- 早期5品目の自社開発を一括中止 中外製薬、競合勘案し優先順位付け
2025/7/24 23:14
- 腫瘍溶解ウイルスの投与法で特許査定 オンコリスバイオファーマ
2025/3/26 19:10
- 血友病薬ヒムペブジを発売 ファイザー
2025/3/24 18:36
- レケンビの4週に1回維持投与製剤、FDAが承認 エーザイ/米バイオジェン
2025/1/27 17:04
- OBP-301、台湾で販売権許諾 オンコリス
2024/12/20 19:47






