テロメライシン、米国P2試験が開発の鍵 オンコリス・浦田社長、中外の参加に期待 2020/2/3 04:30 保存する オンコリスバイオファーマの浦田泰生社長は日刊薬業の取材に応じ、腫瘍溶解ウイルスのテロメライシンについて、今後の研究開発の方向性を位置付ける試験として米国での胃がんや頭頸部がんの臨床第2相(P2)試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 オンコリス、中外からマイルストーン5億円受領 テロメライシンの開発で 2019/12/12 19:07 テロメライシン、先駆け指定を付け替え オンコリスから中外に 2019/10/16 21:02 【1~6月期】オンコリス、売上高約7倍に テロメライシン効果で 2019/8/2 21:27 製薬企業最新記事 片頭痛薬ナルティークを共同販促 ファイザー/エーザイ、9月から 2026/7/27 15:02 センタナファジン、米FDAが承認 大塚製薬のADHD治療薬 2026/7/27 13:14 エンハーツ併用療法、EMAが承認勧告 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/7/27 12:41 「父の体温」を感じた大切な時間 おとにち月曜 「在宅で看る」(14) 2026/7/27 04:59 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/7/24 22:46 自動検索(類似記事表示) テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 テロメライシン、300施設納入目指す オンコリス浦田社長 2026/06/08 21:25 テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02 OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58 【決算】テロメライシン海外展開へ オンコリス、年内に販売提携の方針 2026/02/06 22:15